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カブトボーグ脊髄反射感想3

今週はゴールデンウィーク特別編成の所為で3話のみ。

第11話
・侍らせるってなんだ。蔓延らせるとかじゃないのか。意味的に間違ってるわけではない…?
・何故必要以上に詳細な自己紹介をしたがる。自分大好きか。
・無理矢理奢らせて借りが出来たぜ!のリュウセイさんは珍しく格好良い。目的は変わってないから単に食べたかっただけかも知らんけど。
・画の使い回しがシュール。所々変わってるけれど、オムライス食った上にそんな何回もハンバーガー食えるか。
・明らかに方向性を間違った女装。お前ら小学生なんだぞ。
・オプション過多。というかこのオプションが試合にどう影響を与えてるのかさっぱり分からない。重さだけ?
・もう女装の必要ない状態でも、女口調をやめないケン勝治。女装は癖になるから気をつけろ。
・ボーガーXのチャージ方法独特だなー。左利きだから?反対側に回れよ。そしてそんながっちり掴んだら絶対チャージ不可能だし、そもそもオプションパーツが邪魔でチャージ出来ないじゃ…。
・仮面通勤が許される会社なんてろくな企業じゃないよ。飛行機乗るときは取るくせにー。
・ボーガーXは闇討ちとは関係なくXだし仮面なんだよね。すごい叙述トリック。
・「お前の話を聞いて負けられないと思った。だってそうだろ?(間)闇討ちするような卑怯なやつが最強になったら、世も末だからだよー!」 それはもう戦う前から分かり切ってた事だからね。リュウセイさん絶対話聞いてなかっただろ。
・ケンの姿にノーリアクションの二人。笑いに対して厳しい姿勢が窺える。
・Xは闇討ちした相手の住所をパーツとともに逐一控えてたのか。律儀なやつだ。
・久々の本気モードってことは今まで大体本気じゃなかったと…。

第12話
・カウボーイビバップ過ぎる。
・マダムジェニファーがいないから別の店なんだろうか。こんな店いっぱいあんのか。
・キャシイイイイイイイ!!!!
・ブルックリンエントリーに雰囲気作り以外の意味があるとは思えない。
・Caesar・Caesar・Emperor
・深夜の優しい殺し屋は何で泣いてんだ。
・シェリルウウウウウウウウ!!!
・冷静に考えるとリュウセイさんは走ってるおもちゃにおもちゃを投げてぶつけただけなのに、何故か人の命を救ったように見えるから不思議。
・数分の回想で語るのは勿体ないぐらい重い話なのに、結局全部カブトボーグでの解決に帰着する辺りがカブトボーグ。
・ロイドさん髭を抜いて覚醒。覚醒時だけ英語話してて、視聴者には日本語訳が伝わってるなら筋が通るが、その場合リュウセイさんたちが英語解してないとダメだからなー。

第13話
・前回までのあらすじにしか見えない本編進行。これをみて前話見逃したと思わない人がどれだけいるのか。
・開始30秒でオチてる気がする。
・町とか、そんな小さな単位で支配する事に意味はあるのか。
・折角習得したレッドクロスローリングメテオトルネードだけど、以降も決め技はほとんどレッドアウトゴールデンマキシマムバーニング。
・勝治ケンがこの町のトップ3ってのも初耳だけど、そもそもそいつらに勝ったから何なんだ。逆に言えば現在この3人はこの町を支配する事が可能なのか。
・市長選でも出れば良いのに。ちょうど市長のポスト空いてたし。
・テクニックでどうこうできるレベルじゃない月面宙返り。
・3日間寝てなかったから道端で瞬間的に眠りに落ちる→夢を見る→起きて試合会場に向かう。数分間で起こる出来事じゃない。
・ブラスバンド部のソフトフォーカスマドンナ観音寺法子。何の必要も無いのに容量削減の為の色違い敵キャラ状態。
・現実的って言うか卑怯だ。
・夢があると言うけど具体的に何なのかは教えてくれないリュウセイさん。
・竜巻がとてもショボい。
・結局夢って眠るときに見る夢の事を指していたのか…?この勝負の無意味さ加減は凄まじい。
・寝る子は育つ。


次回は伝説の最終回の中の最終回だ!
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  1. 2009/05/01(金) 21:46:19|
  2. カブトボーグ
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マクロスF脊髄反射感想4

同じく。

第14話
・この戦争が終わったらうんたらかんたらのルカ。分かりやすい死亡フラグだけどこいつまだ死にそうにないな多分。死亡フラグを立てて良いのは本当に死ぬ覚悟があるやつだけだぞ。
・ランカは何で脱いだ。
・いつのまにやら四角関係になってる。四角なら争う必要ないじゃんと見せかけて、今のところ表層的には赤い人→ランカ⇔アルト←シェリルに見える。

第15話
・総集編かと思わせて、さり気なく陰謀を明らかにしたり。真面目に見てなくてよく分からなくなった。とりあえずマネージャーの顔の気持ち悪さが際立っている。
・衆目にこんな三角関係ミュージカルを晒して良いのか。やっぱりシェリルはステージ上以外で歌い出すと違和感が拭えない。
・現代のリン・ミンメイというフレーズがなんか面白い。倫民明書房なら聞いたことある。

第16話
・予想以上に直接的な形でロボットアニメとミュージカルアニメが融合した!ランカ人間兵器過ぎる。
・トップアイドルの座を瞬く間に奪われたシェリルは何を思う。こうなるとシェリルがヒロインに見えてきて…このバランス感覚は中々絶妙。
・ノーザンクロス好きだなー。
  1. 2009/05/01(金) 22:01:32|
  2. マクロスF
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アニムス

BLEACHは火曜だけじゃなく金曜の再放送あるし、見てるほうのイナズマイレブンは水曜じゃなくて金曜だったよ。


ワンナウツ

第20話 翻弄
ちょっと説明が冗長過ぎる感はあるが、ほんのちょっとした出口の人間的な心の動きが結果的に相手の作戦看破を阻害するのが巧い。
小さな労力で大きな効果を生んでいるのも、渡久地以外は殆ど作戦を知ることも無く敵を欺くには味方からの精神で掌の上で踊らされてるのも、スマートさに溢れていて格好良いよ。

ワンナウツ契約の穴は引っ張るなー。こんなの考えても大概分からないので無心で期待。


イナズマイレブン

第4話 ドラゴンが出た!
背景にいる人がゲームからそのまま流用したかのような3Dテクスチャで浮きまくってる。逆に鬼道さんは意外にも私服が地味で馴染んでる。

明確に特殊能力を使用し始めた!相手の動きを封じるなんて事が出来たらもうそれサッカーとして成立しないだろうと思ったら、そんな絶対的なものではなく、暗示が解ければ破れるものだったらしい。そんな催眠術って強力な暗示生み出せるものじゃないと思うが、その辺に突っ込むのは野暮か。
特殊能力打破に気が向きがちな中、MF間で豪炎寺加入に関する小さな軋轢が生れていて、その解決が勝利に繋がっているという流れが地味に巧い。

青龍が一旦上空に飛翔した後炎を纏った蹴りを入れることで火龍に変化して襲い掛かるドラゴントルネードが画的に格好良い。なんで催眠術突破できたのか良くわかんねーけど。催眠術は真正面にしか放てないのか、それとも豪炎寺は回転してるから前が良く見えてないのか。良くあの無駄な回転の中正確にシュート放てるなー。
しかしこいつらは必殺技に拘り過ぎだ。もうちょっと基礎練習とかも視野に入れようよ。この世界には地力で上回るなんて言葉は存在しないのかもしれない。

BLEACH
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  1. 2009/05/02(土) 22:38:06|
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BLEACH The 3rd Phantom確実に日記ではないクリア日記

オワタ

全体として、BLEACHキャラでSRPGが出来るゲーとしては何の文句も無い出来。
しかし一般SRPGとして考えるとシステム的にもう一歩詰めてれば良作だったのに、という点がちらほら見受けられる。グラフィック・ボイスギャラリーとか2週目引継ぎ要素は欲しかったなー。

まあ十二分にハマったし、今もブリーチタワー攻略に勤しんでいる。現在28階。
以下細々した点を適当に長々と。
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  1. 2009/05/03(日) 09:28:50|
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BLEACH The 3rd Phantom日記2

多分あと1回ぐらい
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  1. 2009/05/04(月) 23:41:36|
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BLEACH The 3rd Phantom日記3

ブリーチタワー完全制覇ー。仲間は計55人。
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  1. 2009/05/05(火) 20:22:16|
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tjr

最近の流れに全くついていけてないけど新人ラジオは面白い。
  1. 2009/05/06(水) 23:24:57|
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新人ミリしらーの事を1ミリだけ知った俺が感想書いてみた

せっかく新人ラジオ聞いたんだし、お誂え向きに代表作まとめもされてるし、ミリしら見放題な環境にもなったんだし、ここは意図に沿ってこの機会に見るべきなんだろうと思った感想。

昔もうちょっと精力的に書いてたうp主毎感想は自然消滅してるよ。失う物は何も無いんだから好き勝手書こうというコンセプトだったはずなのに、関係者に見られ過ぎて日和りまくったから仕方ない。
まあこれが続きみたいなもんだけど。一応5人ずつで頑張ってみよう。1ミリ見るだけだから大したこと書けないとは思う。


九番ライト

スケブとエウレカと綺麗な誠とひだまりとかちょくちょく見てる。
作品数が割と多数な中、各作品で打ち出された(特に映像と関係ない)テーマがはっきりしているので、視聴スタンスが定めやすい。
そして落ち着いた雰囲気を漂わせながらも、コンスタントに変な事を言い続けていて、すごく安心感のあるイメージ。かなり好きな部類。

・スケッチブック
ラジオで一回見て、別の機会にこれ見たことないなと思って見たらアリア社長のくだりでラジオで見たやつだと思い出して、今回内容忘れてたのでまた見た。もうダメだ。
どう見ても可愛らしいヒロインがいきなり恐ろしい殺し屋となり、どう見てもほのぼのしたクラブ活動も犯罪者の巣食う殺人方教授の場となる、というほぼ完璧な世界観の設定を見せる1ミリ。その世界観形成の一助として散りばめられている「彼女は居なければ夜は来ない」とか「天使は死んだ」とか「ゴルゴダの丘」とかの中二病的なワードが魅力的。
操作系やら具現化系やらの能力者展開をこの映像の中でどれだけ表現出来るのかという点も興味深いところ。
なんでも最近完結したらしいのでこれは続きも見ていこうと思った。


ゆえ

「ダメだよ…そんなとこ…触らないで…」とかばっかり言ってた印象。

・しょくれい
これもラジオで見たなー。
表現しようとしている事と声質と作品の雰囲気と衝撃的な展開と、様々な要素がマッチして方向性としては分かりやすい。ワンショットワンキルなんかのそれっぽく格好良い台詞とか、せっかく短期間で素晴らしいキャラ立ちを見せたメガ吉が直後に死亡した辺りの悲壮感とか見事。
ただ、物語としては映像に従っているだけの部分が多く、ミリしらとしての意義が薄めなので、シリアスにいくにしても何かしらの独自色も欲しいところ。

俺消失

あらゆる手段を用いてラジオを妨害してた印象。それが故意過失に拘らずなんか面白かった。

・紋章
常にハイテンション。勢いがあるのは良いことだ。
基本的にはスタンダードなミリしら。ガチホモいっぱい出てくるし、阿部さんにしか見えないし。
なんとなく雰囲気だけを見て思いついたそれっぽい言葉をぐちゃぐちゃに並べただけって感じのネーミングセンスが面白い。エクスカリドボルグとか、アーサー王のあれと撲殺天使のあれが混ざった結果んだろうか。どう見ても中編と後編のエクスカリドボルグは別物だったので今後全ての剣がエクスカリドボルグにされてしまうのかどうかは気になる。
神聖キッザニア帝国に対するフランス反帝部隊という壮大な世界情勢がどういう形で動いていくのかがポイントか。

もゆのん

基本的に声が可愛ければ可愛いほどに私の中での第一印象は最悪となる。飽くまで第一印象だけだけど、これはもうどうしようもないぜ。

・ふたりえっち
この声でこの映像でこのアフレコは非の打ち所がないというか、そりゃ再生数も爆発するよ。
下ネタに対する躊躇の無さは、積極的にエロ展開にしようとしてるファッキンに比肩する…は言い過ぎでも女性としては突き抜けている。むしろネタとしてではなく心の底からの欲望が渦巻いているように見えると言う意味では誰も勝てそうに無い。
ヒロインは純粋な処女らしいけど、冒頭はベッドの上で夫と全裸で何をやってたんだろうね。一発ギャグか。

るい

ところどころmontanっぽく聞こえる。

・みなみけ
これもラジ(ry。ラジオの宣伝力すげえ!
多分本編通りにほのぼのした感じを楽しむものだと思う。
人参への拘りから生まれた人参を作ると言う発想が奇想天外。一応人参の原料は含んでるから、加熱によってヨーグルトの乳酸菌的なものの作用が固体であるフルーツを芯に人参ジュースの人参成分がどうにかなることによって練成術的に人参が形成される可能性はゼロでは無いのかも知れない。やっぱり畑に種を撒く方が賢明かも知れない。
どう見ても本編も百合展開にしか見えないけれど、これは何をやっているんだろう。まあ百合はともかくとして近親相姦は倫理的に問題あるから作ったおにぎりにさえ拒絶の意志を示されるのもしょうがない。のか。





よし、何だろうこの敗北感…。なんというか、俺ショーさん辺りまでは書いたの昨日だからね。ほんとにね。九番ライトさんの一発変換は吸盤月さんだったからね。ちくしょー何だよこのブログ…。
  1. 2009/05/08(金) 20:12:06|
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マクロスF脊髄反射感想5

今週もゴールデンウィーク特別編成で2話のみ。ここはちょうど訳も分からず見ていた部分だ。

第17話 
・至るところでお前らラブコメしすぎです。ランカの発言がエロ過ぎる。
・あいくん登場時点から人間形態に変身する予感が何故か止まらないがきっと気のせい。なんか紙食ってるし、よく見たら節足動物だったりしてキモい。
・今まで死亡フラグフラグを立てまくっていたお兄ちゃんがついに本格的に死亡フラグを!と思ったらそんなブチャラティみたいな死に方ねーよ!と思ったら生きてた。すごい振り回された気分だけど、死亡フラグの裏をかく為だけに生かされた感のあるお兄ちゃんは今後何か役割はあるのか…?

第18話
・やっとライオンかー。何で1クールで切り替わらなかったんだろう。
・半額ワゴンで投売りとか、雨の中で華々しいランカと比較とか、凄まじい意絶望感の煽り。地の底から這い上がってるのが分かったり、ゴルゴレが”すごいなこのアニメ…”と言いそうな画があったり、シェリルへの感情移入が強まった。
・超長距離フォールドの意味が良く分かってないぜ!バジュラを置いて逃げるって事で良いのかな。


本格的に面白くなってきた。
  1. 2009/05/08(金) 22:27:01|
  2. マクロスF
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カブトボーグ脊髄反射感想4

同。

第14話
・これを最終回と呼ばずしてなんと呼ぶのか。息つく暇も無い過去キャラ総出演での「俺を置いて先に行け」展開が熱い。バーローズとか石田母とか勝治祖父もちゃんとリュウセイらに手を貸したんだろうけどばっさり省略してしまうこの驚異的密度。
・悪の老舗団体って、なんともいえない言葉だ。
・ビッグバンとの血縁関係発覚に対するジョニーの良いリアクション→ふぅ。すごくいいひとに見えた。
・ビッグバンがなんか良く分からんけど良い感じのポーズで大見得切って対峙した癖に地上はくれてやると。何考えてんの。
・ケンの回想で1話作れるわ。
・その語尾でCMに入られても何の謎も漂わなくて困る。
・人数分あるわけじゃなかった肉まんの意味は図りかねる。冷めてもおいしい肉まんなんだろうか。
・リュウセイさん市長って呼んでるけど、あなたが辞任に追い込んだので米田元市長です。
・時計に関するやり取りが本気で無意味。
・ベネチアンパスタクラッシュって自爆技だったの?
・最上部まで完全に破壊された扉が次の瞬間には半分ぐらい修復されてた。
・セカイヲ…セカイヲスクッテクダサーイ
・同じわだちを踏むって言葉はないよね。前車のてつを踏むか前轍を踏むか。
・総帥の説明時の映像の意味が全く分からない。
・臨機応変。
・30分で114億(1秒に633万)のカブトボーグを用意するとか無茶じゃね?…と思ってたけど、ゴキボーグは一定環境下にて30分に1匹子供を生む性質を持つ、とかでこの疑問は解消される気がした。
・まさかの完。
・予告解決はほんとに斬新過ぎた。この十数秒に通常アニメ濃度の何倍の物語が詰まってるんだ。
・メインキャラ総登場過ぎてモブ女キャラいないので大川朝美涙目。

第15話
・ビッグバンのおかげで世界崩壊の危機は免れたので当然のように何の変哲も無い開始。
・ベアナックル佐久間・ブラックハット堤・ラブシックガイ伊部・小林重三・パーシバル福田・サリン原田とこんだけ訳の分からないネーミングのキャラを並べて何の意味も無いとか。
・特にシャングリラ小川にはかなり注目してたくせに捨てキャラだからね。
・悪の組織がVIP席の大会って大丈夫なのか。
・ジョニーザパワーバンドの修行。極寒でウォッカでハラショーでコサックというロシア観がマジで頭悪過ぎる。
・し野原しんのすけ。
・「見た目がやけに可愛いっ…!」って有り得ない今際の際の一言だ。
・ライバルが咬ませ犬はまあありがちかな。
・バブーじゃ必殺技かどうか分からないから不意打ちになって卑怯だとか、言ってる意味が全く分からないがそういうことらしい。
・レイニーデイエンドイットダーリングとシャイニーデイサドンリーシーユーアゲインのどう見ても昼ドラっぽい感じが母親の趣味丸出しで良い味出してる。
・リュウセイさんの精神攻撃が初めて公に言及された感じ。
・とても後にシンガーソングボーガーデビューする奴の歌とは思えない。
・バブーで必殺技が卑怯だけど子守唄は問題無いなんてどうかしている。
  1. 2009/05/09(土) 00:14:39|
  2. カブトボーグ
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