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別に記念じゃなくてもやってるけど200ミリ記念ということにしておく記念

久々にいつもの



タイトルがNARUTOにしか見えない。

もう画像があんまり関係ない。
いや第1弾の時から既に関係ない。

mp3

特に注目の台詞ピックアップ

115ミリ
「下僕、あんたは私の下僕なの!だから前向きに、前を向いて生きてりゃ良いの。あんたは余計な事を考えずに、前だけを見てなさい。あんたの事を、あんたの周りを、あんたの周りを監視するのは主人である私の役目なの。だから、だから、あんたは、あんたは私と私の為に戦って頂戴。いつまでもいつまでも、うじうじ考えて、戦力が減るのは困るのよ。他の女の事を守るっていうのはね、確かに女の子を守るのは大事よ。だけどそれで私を守るのが疎かになるのは困るの!だから、だから、だから…あんたが下僕であるというのなら、まずは私を守ることを第一に考えなさい。その、そのほかのことは、私だって努力するもの。だから、その他のものは、そのほかのものは、そのほかのものは私が第一、あんたが第二で守るの。分かった?あんたが第一に優先すべき事項は、他の女の子を守ることではない。私を守ることなの。いい!?下僕!!分かった!?下僕!あんたは私の下僕なのよ!一生ね!」

長々とプロポーズ。


116ミリ
「あんた、あんt、またまsまさかっ新しい同棲生活の相手でも見つけたって言うんじゃないでしょうね!ルキアって誰よ!?ルキアちゃんが誰だか知らないけど、そんな、そんな女の子を、女の子を家に連れ込むなんて冗談じゃないわね!ルキアちゃんを、ルキアちゃんとやらをどうするつもりなの!?」

自分だけのものだと思ってたのに、そうじゃないかもしれないと分かった瞬間。動転しすぎ。
自分は普通に同じ部屋で寝泊まりしてるくせに他の女を連れ込むのは許さないってどういうことだ。
多分このあと一人になった瞬間に(´;ω;`)ブワッってなってる。


117ミリ
「しょうがないやつね。私にだって呪いを解く、呪いを解く忍法なんて、上の上ぐらいの忍法力が無いと使えないのよ!全く、ちょっと待ってなさい。私が修行したらその呪いを解いてあげるわ!」

ネクロフィリアの男が毒死しかけてる時は解毒の術使わないのに、別に命に別状はない主人公の呪いに対しては修行してでも解くという献身ぶり。


「そう…私の中の第二の人格は、不本意ながらあんたの事が好きみたいね。ふざけなでほし、ふざけないで欲しいわ。嫌悪感を抱くわ私の第二の人格っ。私の第二の人格は…」

本意だろ!


140ミリ
「私の下僕よ!私の下僕はね、私の見てる間、見てる中で、私、生かすも殺すも私次第なのよ!あんたに勝手に滅ぼされちゃ困るのよ!」

ライバルキャラみたいなツンデレ。


「下僕…。分かったわよ。はっ」

だんだん主人公を頭ごなしに否定することが少なくなり、理解を示すことが多くなっている。


141ミリ
「下僕…下僕は、悔やんでいるというのね。全くもう…全くもう。弱いくせに無茶するからよ。下僕は私の下僕なのよ。そうよ、下僕ってのは本来主人より強いなんておかしいのよ。それなのに、それなのに、それなのに無茶するからいけないの。私は私は別に、私は、別に心配してるわけじゃない。ただ、主人として、主人として、下僕は主人を守るべきにあるから…。そしてげぼくはいつまでも主人に尽くしていなければならないから。だからこそ、だからこそ、下僕がいちいち戦いに行くたびに倒れて、私がその身を案じなければならない…」

別に誰も聞いてないのに一人で勝手にツンデレ。





画像の元ネタ

RANKA マクロスF ランカ・リーオフィシャルブックRANKA マクロスF ランカ・リーオフィシャルブック
(2009/11/19)
ランカ・リー

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トレース

nanka_n.png

動画用に横長に

nankakakutyou.png



おまけのやつ
マクロスF第2話の画像のふたば辺りで出回ってる気がするコラ

20092252300020.jpg



ランカちゃんかわゆす……。



以下台詞文字化

ツンデレ百合第2人格
ツンデレの境界はあってないようなもの

110ミリ
なし

111ミリ
なし

112ミリ
なし

113ミリ
なし

114ミリ
1:38~
「はやく…」
21:32~
「ふん!全く呆れ果てた男ねー。そんな風にボロボロになっちゃって」
「ふん!やっぱりあんたは私の下僕でしかないのよ」


115ミリ
3:34~
「まったく、ほんっとにあんたって奴は…」
「呆れ果てた男ねえ。あんたらしくもないわ。そんな風に意気消沈してるなんて。私の下僕なら」

3:56~
「私の下僕なら、もっと、もっと前向きに生きて欲しいわね。私を守る存在なんだから」
「ふっ」
「ふん!」
「うるっさいわね!あんたが、あんたがそうやってだらしないから、ほら!ほら脱皮よ!あんたは下僕なんだから、私に、私に大人しく従ってりゃ良いの!あんたは余計な事を考え…なんて考えず、私を守ることだけ考えてりゃ良いのよ!」
5:51~
「ふん!別にあんたの為じゃないわ。ただあんたがだらしないから。そして、仮面の軍勢、仮面の軍勢の潜入捜査に私も参加してるだけなの」
6:17~
「そうよ、早くすすみ(?)なさいよ下僕!」
6:57~
「なっさけないわねー。下らない事をうじうじ考えてるからそういうことに…」
「あんたは私の下僕でしょう!?うじうじ悩んでる暇があったら、いつもので、いつものように前向きに突進してなさいよ!あんたは…」
「そうね、あんたは守れなかったわ。だから今こそ私の下僕として働くの。あんたは私の目の前で、目の前で私の為に戦うの。女の子を救うのも、私がめ、私の命令の下での、行動なのよ」
7:59~
「下僕、あんたは私の下僕なの!だから前向きに、前を向いて生きてりゃ良いの。あんたは余計な事を考えずに、前だけを見てなさい。あんたの事を、あんたの周りを、あんたの周りを監視するのは主人である私の役目なの。だから、だから、あんたは、あんたは私と私の為に戦って頂戴。いつまでもいつまでも、うじうじ考えて、戦力が減るのは困るのよ。他の女の事を守るっていうのはね、確かに女の子を守るのは大事よ。だけどそれで私を守るのが疎かになるのは困るの!だから、だから、だから…あんたが下僕であるというのなら、まずは私を守ることを第一に考えなさい。その、そのほかのことは、私だって努力するもの。だから、その他のものは、そのほかのものは、そのほかのものは私が第一、あんたが第二で守るの。分かった?あんたが第一に優先すべき事項は、他の女の子を守ることではない。私を守ることなの。いい!?下僕!!分かった!?下僕!あんたは私の下僕なのよ!一生ね!」
9:51~
「はあっちょ、ちょっと!さちこちゃん!さちこちゃん久しぶりじゃないの!さちこちゃん、私のことを覚えてるわよね!」
「よかった。覚えていてくれてよかったわ。あなたと、あなたと」

「そうよね。ほら見て、この下僕」
「あなたはこいつを倒すのに苦労しているみたいだけど」
「こいつは私が管理するから安心して」
「うっ、そう。こいつはあんたを守ることは出来なかったわ。だけどこれからは私とこいつの二人であんたを守ることにするわ。だから安心しなさい。こいつは私の守ることをおろそかにして、あんたを守るだなんて、あんたを一人で守るだなんて生意気なこと言ってたのよ。だけどね、下僕のやるべきことは私の命令に従うこと。つまり…」
「ええ、そうよ!これからはこの下僕は私がちゃんと監視しているわ。いつな、いつもこいつの傍にいて、監視してr」
13:45~
「ならお望みどおり罵ってあげるわよ!このクズ!変態!ゴミ!カス!あんたみたいな奴に!引っ付かれるなんて冗談じゃないわね!」
「ほんとに、全くあんたの傍にいる奴はやっぱり変態なのね」
「ふん、決まってんじゃないの。あんたの、あんたはね、あんたは変態なんだから、あんたの傍にいる奴だって変態だと相場が決まってんの。分かった?」

15:23~
「何言ってんのよあんたはー」
「ん、そうねえ」
16:25~
「全くドMねこいつは。なんてドMなの」
「熊は仮面を、仮面を手に入れたのよ。仮面という最強の防具を手にすることによって、ウサギを…」
「ウサギを倒す最後の…」
「そうよ。それを参考にしてウサクマバトルの続きを書き上げたのよ。すごいでしょう」
「あんたそんな事も知らなかったのね!ほんっと呆れ果てたわ!そんなことも分かってなかったの!?」

116ミリ
2:36~
「全く呆れ果てた男ねー。やっぱり私はあんたの、あんたは私の下僕!」
8:02~
「うるっさいわねー。胸が腫れている以上女装した方がなんとなく見た目的にもい、いいってか、判断よ」
9:18~
「もう二度と帰ってこないでよー!あんたと一緒にいるなんてもう吐き気がするほど嫌なんだからね!」
「帰るのよ!」
「下僕はやくごはん作りなさいよ!私はおなかが減ってるのよ!」
10:58~
「はっ、そんなになかないで妹子ちゃん。例え下僕が、下僕らしく変態に戻ったという事があっても」
「っ…役得ですって!」
18:49~
「ん~…。悩ましいわね…。ルキアちゃん用って誰!?このベッド誰のベッドなの!?ルキアちゃんって誰よ!?あんたっ、誰がっ…!」
「あんた、あんt、またまsまさかっ新しい同棲生活の相手でも見つけたって言うんじゃないでしょうね!ルキアって誰よ!?ルキアちゃんが誰だか知らないけど、そんな、そんな女の子を、女の子を家に連れ込むなんて冗談じゃないわね!ルキアちゃんを、ルキアちゃんとやらをどうするつもりなの!?」


117ミリ
2:31~
「あんたは、あんたは下僕なのよ!私の!」
「そうよ、あんたが狂気にmのまれてる暇があったら、私に従いなさい!あんたはうじうじ悩んでいるより、私に従うしかないのよ!」

3:27~
「ねえ携帯電話。携帯電話分かる?このドラ、えーと、ドラゴnr…えーと、そう、とにかくレーダーよレーダー!」
「レーダーが、レーダーが反応しているわ。7つの秘宝が、今ここで出ようって言うの?」
「今更だろうがなんだろうが、探しに行くしかないじゃない!私は七個集めたらこう願うわ!『この世界を女だけの世界にしてください』って!頼みに行くわ!」
「しょうがないやつね。私にだって呪いを解く、呪いを解く忍法なんて、上の上ぐらいの忍法力が無いと使えないのよ!全く、ちょっと待ってなさい。私が修行したらその呪いを解いてあげるわ!」
7:50~
「ちょっと!あんた巨人!あんたはちょ…っと、私を無視するなんて何事なの!?私ヒロインよ!?
8:24~
「全く救いようの無いホモの変態ね。さっさと打ちのめしちゃいなさい下僕。あんな変態野郎、あんな変態野郎は、さっさと打ちのめすの」
「そうよ。あんたの一番嫌いなタイプなのは分かってるわ。だから、完膚なきまでに…」
「見なさい。このウサギの錠剤を。あんたはこのウサギの錠剤で、ウサギの錠剤によって、脱皮して…(ごくん)…んっ」
「あんたが…言ったでしょう。私とあんたの二人で戦うのよ」
「分かった?あんたは私の指示に従って戦うの。そして私もまた、戦うの。私は私の意志で戦う。私は私の意志で女の子を守る。私は、私はあんたにまかせっきりだったわ。まかせっきりだったから、自分が、自分がどれだけ不甲斐無いか、何回、何回女の子を守れずに…」
「不甲斐無い思いをしたか。だから、私も戦わなくちゃいkrない。そう、あのゴリラ、ゴリラ、そしてシャベルー。シャベルーとの戦闘の時にも考えたわ。シャベルーとの戦闘の時に、どれだけ自分が不甲斐無いかを」
「そうよ。下僕にまかせっきりなだけじゃない。私も戦うの!私自身が満足する為には、あんただけじゃない、私も戦わなきゃいけないの。だから、だから…私も戦うわ。あんたとともにね。だから下僕。私の指示に従って一緒に戦うのよ!いいわね!」
「あんたは本当に、あんたは本当に私と言う…私という主人がいないとダメなのね!」
「たゃー!ほーい!」
「わ、私は!」

「そう…私の中の第二の人格は、不本意ながらあんたの事が好きみたいね。ふざけなでほし、ふざけないで欲しいわ。嫌悪感を抱くわ私の第二の人格っ。私の第二の人格は…」
「主人公ー!主人公ー!」
「見てるだけで吐き気がするわこの第二の人格…。消し滅ぼしてしまいたいけど私t…腐っても私の体ものだものね。あーもうどうしたら良いの私は!」
「あっ」
「くらえっ!」
「なんですってー。虫歯ですってー?」
「っ…気に入らない奴ねー。ふん…女より男の方がいいなんて、気色悪いにも程があるわ!女に群がる男も気持ち悪いけど、男に群がる男もまた気持ち悪い。もう捨て置けない。私の忍法で、あんたを撃ち滅ぼすわ!」
「そうこれは…リボン!忍法リボンの術!」
「っ…、氷であなたの動きを封じ込めるつもりだったけど」
「それだけじゃないわ。氷漬けにするだけじゃない。フィールドを氷にする効力を持っている」
「滑りやすくしたというわけよ。あんたが着地する時に、滑りやすいでしょう!」
「終りね…。所詮雑魚だったわ」
「全く!あんたに…。ああ…」
「なーによなによ。いいじゃないの」
「もーいいじゃないのー。こうやって好きにさせて頂戴よあんたの事をー」

「…もうそのぐらいにしなさいよ第二の人格…」
「な、何?」
「その下僕とそれ以上いちゃいちゃしてるのを見ると吐き気が」
「うるっさいわねー!わったったしはいやなのよ!全くもー。あーもう、第二の人格なんて、分身の術なんてし、するんじゃなかったわ」

「分身の術、っというか早着替えの術って言うか…は、私の場合は早着替えの術なのよ」
「早着替えの術なのね。私はもうちょっとこの、この下僕、下僕君といちゃいちゃしていたかったのにー。この、このう人ー間接を曲げると痛い痛いって言ってとっても面白いのよー?」
「だからね、第二の人格…。あんたは良くても私は嫌なの」
「っ…なーんで、何がいけないの?この、この下僕を、下僕の痛がる姿を見れることの何がいけないのか」
「私は変蝶々ちょ、ずっと戦ってきたわ。だけど、だけど、仮面の軍勢は、仮面の軍勢は、仮面の軍勢は…仮面の軍勢はそれだけでt、倒せるような軽い奴じゃない事を知っている」
「け、ネクロフィリアの」
「うるさいわねー。あんたが、あんたの…」
「ああっ…あいつは…あいつは」

118ミリ
2:43~
「終値…他愛ないわ。…あっ」
11:41~
「あっ…こいつ、強いわ…!」
「あっ…私狙い!?冗談じゃないわ!」
「あっ…な、ふざけないで!こっ下僕!ん」
「あ…っ」
「う、うっ…嘘…でしょ…?」

119ミリ
なし

120ミリ
3:38~
「あっ…」
「う、うっ…嘘…でしょ…?」

121ミリ
1:56~
「私の忍法で殺して見せる…!私の忍法、忍法リボンの術で!」
2:36~
「そんなっ…嘘…でしょ…?」

122ミリ
8:00~
「なっ…なんですって?下僕が外泊?一体どこで何を」
「あなたのお兄ちゃん、下僕がいないですって?下僕、どこに、行ったの?」
「あ~わたしは、私は名無しのななこの第二の人格なのよー。あーん、ふふえー、主人公がいなくなっちゃったわ~」
「まったく下僕ったら、どこをほっつk、ほっつき歩いているの」
「そうよあの下僕、私を置いて」
「なによ、何よそんな、しけった顔して!」
「ふん!うん…バカね。あんた自分のたち、自分の強さってものを弁えなさいよ。あんたはね、あんたは所詮私の下僕で、私よりも一歩、一歩下に出てるべき立場なんだから。…私を、私を守りなさいとは確かに言ったわよ。だけどね、1回守れなかったぐらいでへこたれてるなんて、そんなんじゃあ、そんなんじゃこのさきやってけないわよ。…今回、今回ダメだったんだから、今回はダメだったんなら、あんたがそれだけ、それだけの下僕の器でしか、なかったってことなのよ」
10:10~
「全く、下僕の分際で、下僕の分際で真剣に悩んだりするから!全く、私が、あいつをさがさけ、探すなんて、どうして私がそんなろうr労力を使ってやらなきゃいけないのよ!全くもう面倒な、面倒な奴ね!」

123ミリ
7:38~
「それが、全然見つからないわ。いろな、色んなホテルを探し回ってみたけれど、どこも予約入ってないって…」
「全くあの下僕は!一体どこに行っちゃったって言うのよ!全くもう。あの下僕は、下僕は私を守るって散々言ったのに!下僕らしくなくうじうじ悩むから!」

124ミリ
なし

125ミリ
なし

126ミリ
なし

127ミリ
11:18~
「なっさちこちゃんじゃないの。どうしたのこんなところで?こんなところで何を」
「ちょ、ど、どうしたの!?どうしたのよさちこちゃん!いきなり!私が付いてるわ!私の胸元で泣きなさい!」
「ちょ!いい?分かってるわよ!分かってるわよさちこちゃん!あなたの気持ちは、あなたの気持ちは良く分かったわ!皆まで言わないでも分かるわ!つまり、つまり男の、男共が気に食わないんでしょう?」
「だけど、だけど大丈夫よ!」
「さちこちゃん…」
「私は…私は、強くなんかないわよ…。私だって、女の子を守れなかったんだから。女の子を守りたいという思いがあっても…(ピンポーン)…い、今のピンポンは無視しましょう。今のピンポンは無視するのよ分かった?」
「ええそうよ。どんなハプニングがあろうと、どんな壁に立ち開かろうとも、私達は負けてはいけないの。私達は前を向かなきゃいけないの。私は…私は、今までは、壁にぶち当たるたびに落ち込んできたわ。だけど…だけど」
「なっなに?」
「なっ何よ。何が起こったっていうの?何で私一人置き去りに」
18:56~
「ええ、心配で来てみたらここはどこなの?こんなぼろ、ボロボロなところにつれてこられて、何もされなかったさちこちゃん?ここにはきっ、汚らしい男達がいて、あ色んな事をしてくるかと思うと気が気じゃなくてここまで来たけれど、その様子じゃあ、その様子だと大丈夫そうね」
「なるほど、ここにいたのね下僕!こんなこんなボロボロのところで何をしているのかと思ったら修行…?」

128ミリ
なし

129ミリ
なし

130ミリ
なし

131ミリ
なし

132ミリ
なし

133ミリ
なし

134ミリ
なし

135ミリ
なし

136ミリ
なし

137ミリ
なし

138ミリ
7:22~
「私は名無しのななこよ。久しぶりに登場」
「えっ…に組みの団長が私を覗き見しているですって? 」
「さちこちゃん、さちこちゃん、胸いっぱいに飛び込んでらっしゃい!」
「いい気味ね!に組みの団長。そのまま死ぬと良いわ。そのまま死んでしまえば良いのよ。あんたみたいな最低の男は、あんたみたいな、そもそもお姉様を、お姉様を見殺しにしようとしたあの時からあんたには殺意が沸いて沸いて仕方が無かったわ」
「その気持ちがほんとに気持ち悪いっていっているの私は!あんたみたいな奴に!あんたみたいな奴に感情を受けられる事が本当に吐き気がする」

8:58~
「本当にね、こいつが、こいつが死ぬ事が私達たちにとっての幸せだわ。私達は私達はもっともっと強くならなくてはいけないわ。もっともっと、男を跳ね除けられるぐらいに強くなるには、私達は修行をしなくてはならないの。分かるわねさちこちゃん。この、この錠剤、ウサギの錠剤をもちて、用いて、ウサギの錠剤を用いて、私達は強く」
「そうよ、これは下僕らしくする為の効果でしかないのよ!これは、この、錠剤は」
10:20~
「私は、私は強くなる」
「仲間同士として、女同士として、私達は強くならなくちゃいけないわ!」
「はああ!行くわよ!忍法!」
「大丈夫よ、さちこちゃん、ほんとに傷付けたりするわけないじゃない。女の子なんだから」
「だから、寸止めよ寸止め。寸止めだから大丈夫。安心して!」
「っ!私達は私達は二人で強くなるのよ!私達は私達は!」
12:22~
「私は、私は強くなる」
18:15~
「なっ鬱陶しい蝶々め!今すぐここで切り刻んで…って、なっあんたいつからそこに!?あんたいつからそこにいたのよきもちわるいわね!あんたみたいな奴が、私を見ていたなんて!」
「ん気持ち悪い!去るわよ逃げるわよ!」

「さちこちゃん、忘れないで。男は私たつ、私達にとって敵なのよ。男は私達にとって敵。私達は、私達は落ち込んで」
「そうよ、私達は男を跳ね除ける為にも強くならなきゃいけない」
「行くわよ!さちこちゃん!行くわよ!」
「こうしている間にも。仮面の軍勢の連中が、仮面の軍勢の連中が暴れまわっている可能性があるわ。そんな、そんなことはいけないわ。女の子が、たい、大勢の女の子が潰されるのを見るのはもうたくさんだわ!私は…」

139ミリ
3;41~
「全くあの男は!」
「そうよ、さちこちゃん、私達は男を跳ね除ける為にも、強くならなくてはいけないの。私も私もサカゲーに刺されたことで自分の弱さを思い知ったし」
「全くこいつはほんとに変、心底変態で気色悪いったらないわ」
10:00~
「っ…!蝶々待ちなさいよ!私から逃げようったってそうは行かないんだからね!蝶々、私が切り刻んでやるんだから。逃げ惑ってる暇なんて!」
「はあああ!」
「あっ…!あんたは、あんたはネクロフィリアの男!なん、何やってんのよあんたそんなところで!そんなところですっぱだk…半裸になるなんてほんと変態なんだから」
「毒で死ぬですってー!いい気味じゃないの!あんたみたいな奴は!」

「なっなんですって?何で私があんたの事を助け…」

140ミリ
12:12~
「勝手な事を、やってるんじゃないわよ!そいつは私の下僕なのよ!私の見てないところで!」
「私の下僕よ!私の下僕はね、私の見てる間、見てる中で、私、生かすも殺すも私次第なのよ!あんたに勝手に滅ぼされちゃ困るのよ!」
「下僕!下僕!」
「全くあんたって奴は…。新しく手に入れたばっかりの力で無茶するからそういうことになんのよ。あんたはね、あんたはもうちょっと自分の力の力量って物を弁えなさいよね。そんなだからいつもピンチに陥るんじゃないの。全く私、主人である私にこんなに、こんなに手間ドラ、手間取らせるなんて全くもう!」
「下僕…。分かったわよ。
はっ」
「なっ」
「あっ…はあ…はあ…い、今のは…」
18:53~
「あっ…!」

141ミリ
11:35~
「携帯さん、携帯さん聞いて頂戴。今日も、今日もあのサカゲーという奴に、サカゲーとか言う奴に襲われそうになって、本当に死ぬかと思ったわ。本当に、本当に、あの下僕も私を守る守るって言ったけれど、結局のところ、結局のところ、私を守ることは、私を守ることはまだまだ困難なようね。それだけ、敵も強くなっているということなのかもしれないけれど。全く、下僕の奴…」
12:55~
「下僕…下僕は、悔やんでいるというのね。全くもう…全くもう。弱いくせに無茶するからよ。下僕は私の下僕なのよ。そうよ、下僕ってのは本来主人より強いなんておかしいのよ。それなのに、それなのに、それなのに無茶するからいけないの。私は私は別に、私は、別に心配してるわけじゃない。ただ、主人として、主人として、下僕は主人を守るべきにあるから…。そしてげぼくはいつまでも主人に尽くしていなければならないから。だからこそ、だからこそ、下僕がいちいち戦いに行くたびに倒れて、私がその身を案じなければならない…」
「っあなたたちは、妹子ちゃんに妹美ちゃんじゃない」
「私の為に気を遣ってくれたのね。ありがとう。あなた達は本当に優しいのね」
「とても上手くかけてるわね。嬉しいわ。私の為に描いてくれたのね」
「えぇっ、別におなかがすいてないわけじゃないわよ。別に、別に体型を気にしているわけではないのよ私は」
「あっ…!」
「そ、そうね、私は」
「そういう…そんな、そんな軽々しい扱いで良いのあなたは」
「ふっ…。あなた、あんたって人は本当に。あんたって言うおじさんは本当に変態のk、変態のカスのゴミの、クズの」
「そう、あなたは…あなたは、あなたはただのおじさんで独身だったわよね。だから結婚相手が欲しいと思っていたのよね。でも渡しあんたなんかに絶対に靡かないんだからね全くもう気持ち悪い!
…三日月が、三日月が輝いているわね。私には、私にはすべきことがあるかもしれないわ」

142ミリ
3:58~
「えっ…私は別に、あんたのことを心配してたわけじゃ」
「なっ!に組の団長があと1日で」
「なんですって!?さちこちゃんがそんな目に遭ってぐr所を黙って見ていたって言うの!?あんた最低ねほんとに!」
7:52~
「えゆ、移動中だろうとなんだろうと、迷わず戦闘不能になっていたと、戦、死んでいたところを」
「そういうことね。全く、悔しいわ。こんな事なら、こんな事なら、ひk引き摺ってでも戦いの場につれて来させ、連れて行けばよかったのに、全く惜しい事をしたわ!」
「あんたがここに来た、あんたが…校長先生から命を受けてきたというのね!」
「下僕…」
23:55~
「ああもう!ほんっとに惜しいわ。あんたを、あんたをほったらかしにしてた事が!」
「な、なによ!なにg、何がいけないって言うの?こいつを殺したいと」


143ミリ
なし
  1. 2010/12/09(木) 19:59:04|
  2. 忍☆忍
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

第4弾キター! 毎回乙です。
だというのに更新速度がものすごい落ちてるこの体たらく……。近々録りたいです。
  1. 2010/12/09(木) 22:07:15 |
  2. URL |
  3. にこ #7I7uLWho
  4. [ 編集]

>>にこさん

つづき期待(`・ω・´)
  1. 2010/12/10(金) 00:03:44 |
  2. URL |
  3. 仮称 #-
  4. [ 編集]

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