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なま5

まとめるのに理由などいらない(突如気が向いた)



以下蛇足説明

・音
修行編……でいいっけ。修行してるし。
赤い髪との出会いやお姉様との戦いを通して、主人公のいないところで主人公への愛を語るシーンが印象的なシリーズ。
メイン出番の話多いのでミリ数の割に台詞多く、主人公関係と罵倒メインに厳選するも絞りきれず長い。
あと大量にあるお姉様デレ台詞も全部捨てるのは忍びないと思った結果なんだか意味のないものが出来た。



・絵

けいおん!
aznyan.jpgrukinyan.png
CDジャケットぽいのが欲しかった。このデザインセンスいいよね。
しかし髪の毛で全体の白黒のバランス調整されてたりするから、改変すると結構印象変わっちゃう。パッと見全裸に見えたりもする。ななこの特徴が出にくい角度な気もする。

ロゴ
k-on!!3.pngnininini!!3.png
見よう見真似だけど、奇跡的に「け」と「ん」が流用できたおかげで割と見栄えするようでそうでもない。




・とある科学の超電磁砲
toaru012.jpgkuroi5.jpg
一時期黒子の骨ェ鯖MADハマってたせい。お姉様お姉様言うのは共通してるなーと思って、百合っぽい絵探してトレスったはいいけど、これ普遍的なアニメ絵であんまり際立った特徴ないからパロディの意味があんまりない。一目見ただけで何の作品か分かるのを選ぶべきだなー。
当初お姉様も制服だったけど、どう見ても花子(仮)です本当にだったので黒装束にしてごまかす。ちょうど黒装束で同じポーズの資料があって助かった。二人の衣装ちぐはぐの謎状況でも気にするな!

ロゴ
img3.png

結構有名なジェネレータ使用。
タイトル改変は妥当なところでしょう。



魔人探偵脳噛ネウロ
CA3F0021.jpgneuron.png

サブリミナル・男主人女奴隷関係といえば。資料が手元のコミックスにしかなくて装丁歪み出るから模写。
昨今のツンデレ女が男に暴力ふるっても許されるという風潮に逆らい、ドS男が女に日常的に暴力ふるう珍しい漫画だね。




・全台詞

ツンデレ百合

144ミリ
2:08~
「下僕…。あんたは」
24:16~
「全くあの、あの、あの子を誰だか知らないけど引き離してあげましょう!」

145ミリ
なし

146ミリ
16:32~
「ふん!全く情けない男ね」
17:32~
「ふん!全く、情けない男ね」
「ふん!」
「うるっさいわね!あんた、一度なら、一度ならず二度も三度も私に守られて!どんだけ情けない下僕なのよ!?」
「うるっさいわね!その言葉はもう聞き飽きたわよ!」

「全くもう。ほんっとに情けない男ねー。私がいないと何もできないのあんたは。私は、私は確かにあんたの下僕よ!だけどね、だけどね、そこまで私に心配掛けてどうするつもりだって言うのよー!」
「っ別にっ、別にそういう意味で言った訳じゃないわよ…。ただ、ただあんたはあんたはもうちょっと、私が気兼ねしなくてもすぐ、済むくらい強くなりなさいよね。それぐらいじゃないと、それぐらいじゃないと安心できないじゃないの!」

「知らないわよそんな事」
20:16~
「変態臭が酷いですって?」
「ふん!そんなの…そんなの口だけなら何とでも言えるわね。散々やられまくって、私に守られてるのはどこのどいつなのよ。全くもう。ふん!情けない下僕なんだから(///)」
「仕事はまた弟に、弟にほう、弟に全部押し付けたんですって。全く最低な男ね」
「全くあの男は」

147ミリ
2:24~
「全くあんたはー!」
「あんたはね!あんたはいつまでそんなのよ!いつまでもいつまでも私の手を煩わせて!全く私にどれだけ心配掛ければ」
「うるっさいわねー!別にそんなつもりじゃないわバカ!」

「ん、全く、どれだけ、どれだけ私に、私に手を掛ければ気が済むの。あんたは私の下僕でしょ!あんたは私を守る為に戦ってるんじゃなかったの!?だったらもうちょっと、強いところを見せてみなさいよ!全くもう…」
「うるさいわね!あんたの出る幕なんて無いわよ。私が、私が一撃で決めて」
「ふん!そんな口、私が塞いであげるわ」
「この、忍法、忍法リボンの術を以って、私が、その口ごと粉砕してあげる」
「な、ちょ!ぐらぐらしないでよね!私の忍法が発動できないじゃないの!全くもう、良い格好見せるチャン…なあー!」
「なっ!ああー!」
「なっ、くっ、こんなところで、こんなところで、振り落とされてなるもんですか!くううう!なっ!」
8:47~
「う…うっ…はっ」
「こ、ここは…!私は、そう、私は確か砂地獄に、砂地獄に飲まれて、落ちていったのよね。私一人だけなの?っ…。全く、下僕はどこで何をしていると言うの?っ…しょうがないわね。下僕のいるところまで合流するしかないわ。下僕…はっ、何かいる!何かいるわね!」
「ふん!これも修行だというの?」
「ふん!こんな、こんな変蝶々、私に、私にいくらでも襲い掛かってくる、来れるもんなら、こ、かかって来なさいよ!私に指一本触れさせないわ!いくら帽子の助の用意した大量の、大量の仮想変蝶々だとしても、私はこんなところで屈する事は出来ないわ。ふん!かかって来なさいよ。残らず私が全て、全て切り刻んであげるわ!えっ…私が、私が一人で、どれだけ、んっ…そうよ…下僕なんて、下僕になんて期待なんかしてないわ!だから、私一人でもやれるってことを、見せ付けてあげるわ!忍法リボンの術!」
「なっ!」
「くっ!」
「全く…まさか急に飛んでくるなんて、このままじゃ埒が明かないわ。とにかく広いところで逃げましょう」
「あっ!」
「なっ、全っskピノキオブラザーズのところに」
「あっ!レッド、レッド…」
「きゃあ!」
「くっ…!このままでは当たってしまうわ!」
「あっ!」
「あ、あんたは…」
「あんたは一体何者?何者なのよ!顔を見せなさいよあんた!顔も見せずに私に触ろうなんて、触ろうなんてとんだ変態だわ!」
11:42~
「なっ」
13:01~
「全く、ちょっと放しなさいよ!あんた正体を現しなさいよね!誰だが知らないけど、誰だか知らないけど、顔も見せないなんてとんだ変態だわ!あんた、せめて顔を見せてから、顔を見せてから助けなさいよね!全く、あんたみたいな奴に助けられるなんて冗談じゃ…」
「なっ」
「あんたなんかに頼らないわ。私に…別に、あんたn、あんたに助けてもらったことはねー別に感謝…なっ!」
「なっ」
「なっ何よ、鬱陶しいわねー。触らないでよ変態!何なのよあんたは!顔を見せろって言ってんでしょう!」
「なんですって!?ふん!どんな理由よ?どうせブ男だから見せられないとでも言うんでしょう。あっ…」

14:53~
「っ…いつまで私を引きずりまわすつもりなの?この変態!放しなさいよね!私をどうするつもりだというの?私を一体どこに連れて行くというのよ?離しなさいって言ってるでしょう!全く、私をココまで連れて来て何をするつもりなの?私を助けた礼、私を助けたからって恩を売って、私に変なことをするつもり何じゃないでしょうね!話しなさい!あんたが何者なのかを、説明しなさいよね!あっ…」
「あっあそこに青い光があるわ。あの青い光は一体何なの?あんたは何者?そしてココはどこなの?答えなさいよあんた。いい加減に答えないと、私はあん、私はあんたを殺すわよ。私の忍法によってあんたを殺す!」
「なっ…なんですって?あっ…そんなこと!そんなことやってみなければ分からないわ」
「なっ、あの時私は確かに身動き取れなかったわ。だけど、ちょっと助けたからって、あんたの方が実力が上だなんて思わないで!私は、私はあんたなんかより、実力は上。あっ…はっ!」
「なっ!やっぱり!」
「やっぱり敵なんじゃないの!あんたやっぱり、私を助けた事に託けて、私に勝負を挑もうって言うのね。だけどそうは行かないわ。私は、あんたw」
「っ…。どういうつもり?私を倒して、私を身動き取れなくして、あんな事やそんな事をするつもりなんでしょう。やっぱり、やっぱり男なんて変態ばっかりなんだわ!…やっぱり、やっぱり下僕も、下僕も信用なんて」
「あっ」
「なっ」
「くっ…はあ…はあ…やっぱり変態なんだわ。こいつは、こいつは変態の、変態の男だわ。何者だか知らないけど、何者だか知らないけど正体不明の、正体不明の変態!正体不明の変態。あんたは絶対に!」
20:59~
「えっ…はっ…くっ…変態め、変態め!くっ…私は、負けないわ。私は一人でも、一人でも立ち向かって見せる!下僕の助けを、下僕の助けが来なかろうと!」
「あっ…」
「うっ…ああ…ここで…私は終わるの?終わるわけには…終わるわけには行かないのよ」
「っ…くっ…下僕…っ!はああああ!私は、私は一人の力でも…はっ…いない?はっ!」
「はっ」

148ミリ
1:46~
「全く!ほんとにあんたはなっさけないわねー!そうやって何回も何回も失敗して!」
2:43~
「あんたは何者なの?顔なんか隠して、気持ち悪い男ね。気持ち悪い男だわ。そんな変態近寄らないでほしいわ!全く、あんたみたいなやつ、あんたは私に何の用だって言うの?私を助けて、私を助けて一体何のつもりだというの?はっ…私に恩を売って、私に恩を売って、何か、あんた事やこんな事を…」
「やっぱり私を!」
「私を襲うつもりだというのね!やっぱりあんたは変態なんだわ!」
「っ!」
「はあああ!」
「あっ…!なっ!寸止め、ですって?どうす、どういうつもりなの?」
「何ですって?」
「な、なんですって?私に大事な人間なんて、はっ…」
「なっ、何いってんのよ!そんなの、いくら待ったって来るわけないじゃない!いくら待ったってっ、いくら待ったって、私には大事な人なんていないし、来るわけなんかないのよ!」

「当たり前でしょ!そう思ってるに決まってるわ!私には」
「な、何よ!本当だって言ってるでしょう!」
6:30~
「待ちなさいよ!待て、待てって言ってるでしょう!あんた、あんたさっきの発言取り消しなさいよ!私には、私には大切な男なんていないって言ってるでしょう!えっ…はあ…、あんたは一体何がしたいのよ?いきなり切りかかってきたかと思ったら、いきなり興が殺がれたとか言ってどっか行っちゃうし、挙句の果てには、私を、私を守る…あっ!」
「っ…!しつこいわねーこの変蝶々め!帽子の助が用意した仮想空間だか何だか知らないけど、ほんっとうに鬱陶しいわ!あの帽子の助のやつ何を考えているのよ。全くもう!」
7:54~
「あっ、あいつっ」
「何ですって?ピノキオがこんなにたくさん!鼻が伸びた、嘘つきの変蝶々ども!あれがたくさん」
「っ!なんで、なんだってこんなにたくさん、変蝶々、ピノキオが、ピノキオが密集しているというの?嘘つき、こいつらは、嘘をついて、嘘をついて女を騙しつくして、酷いことをしようとしているのね!許せる事じゃないわそんなこと」
「なっ、何をする気?」
「あいつ…変ななりしてるけど、実は、強い…?」
「あんた一体、何者だというの?あんたの正体が私には分からないわ。あんたは一体どうして私に付き纏うの?そしてどうして私に、私にあんな事を言ったの?あんたの正体が私には分からない。分からないままで、分からないままでこのまま去るのは気味が悪いわ。あんたの正体を知るまでは、あんたの正体を知るまでは、あんたの傍を離れる事は出来ないみたいね。あっ…あんたの正体を知った上で、あんたにどうしてあんな事を聞いたのか、それを問い質さないと気が済まないわ。私には大切な女、わた、私には大切な男なんていやしないのよ。こんな時に、こんな時に助けてくれる人間なんていやしないわ!…そうよ、助けてなんてくれるわけないのよ」
「っ…。確かに、助けられた事はあったわよ。不本意ながら男にね。男に助けられた事はあったわよ。だけど、だけどそんなの誰も頼んでないの!私は誰の助けも期待してないわ。私は、私は助けなんて求めてないの!私は、男なんかには、男なんかに、心を許すつもりは無い。私は誰の助けも借りない。私は自分の身は自分で守る。それがお姉様との約束よ」

11:42~
「なっ…光が待っているというのね。出口に出たということかしら」
「あっ…あんたは」
「あ、あんたの顔には全く見覚えが」
「な、何をいってるのよ。あんたは一体…」
「あっ…私に大事な人間なんて」
「なっ、お姉様を知っているの?」
「なっ、私を…私を見ていたと?」
15:32~
「私のことを諦めたというのは、私が」
18:28~
「そんな事があったというの?私は全然、あんたの事なんて、しらないけれどね。私は、私は!あっ…」
「なっなんですって?」
「意志の固さが私の中でバリアとした、バリアとなっていたというの?」
「私にはそんな人いないわよ!あんた勘違いしてるんじゃないわ」
「あっ…あれは…あれは別に、私の下僕は私を守るのが仕事なのよ。だから、だからこんな時にまで現れないなんて情けない下僕だと思っただけ、それだけよ」
「何よ…別に、下僕は守ってもらうのが仕事。だけど私が、守ってほしいと思ってるわけじゃなくて、それが仕事だから言ってるのよ」

20:18~
「あっここはどこなの?ここは…あっ…随分と、随分とだだっ広いところに出てきたようね。ここには、ココには変蝶々はいないのかしら。あっ…」
「はあああ!」
「っ!こんなものは、効かないわ!かわしてみせる」
「っ!しつこいわねこの変蝶々ども…あっ!」
「なっ!」
「あっ!あんた!」

149ミリ
1:41~
「ふん!全く!」
「なっ!きゃああああ」
3:06~
「私は避けて見せるわこんな攻撃!」
「っ!」
「あっ!」
「はっ!」
「あっあんた!」
「ちょ、ちょっとあんた、何、何勝手にかばって倒れようとしてんのよ。そんな、そんな格好いい活躍をしようだなんて、バカじゃないのあんた。そんな…」
「私を守れたですって?バカね、そんなこと、そんなことね、私アレ位避けれたのに、勝手な事しないでよねー全くもう」

「くっ!」
「えっ私の忍法で、こんなやつ、こんなやつ私の忍法さえあれば、忍法、忍法リボンの術さえあれば大丈夫なのよ」
「行くわよ!」
「そうよ!凍ってしまって動かないでしょう!これで終わりよ。これで、これで死なないものなんていないのよ!」
「あんたのその仮面、粉々に砕け散ったみたいね。あんたはそもそもどうして仮面をつけていたの?」
「何ですって?私と会う資格が無い無いって?そんな事の為にそんな仮面を?」
「ふん!なっさけない。すぐに諦めちゃうのねあんたは」
8:59~
「あっ」
「私は…あんたは」
10:29~
「私を食うというのね・この変態め!」
「全く、本当に鬱陶しいわね変蝶々って、やっぱり変蝶々は変態だわ。仮想空間における変蝶々も」

「なっ…」
「あっ、それでも突き進むというの?」
13:47~
「あっ!」
「ふん!大人しく逃げるなんて事、するわけ無いでしょう。こんなもの、こんな物私の力さえあれば、私の忍法さえあればどうとでもできる!はあああ!食らえ!」
「ふん!あっけないわね。ふん、あんたは苦戦してたみたいだけど、私の忍法、忍法リボンの術さえあれば、こんな物、こんな物どうって事はないのよ」
「そうよ」
15:45~
「なにやってんのよあんた」
「ふん!バカね。あんたなんかに、あんたなんかに探させ、探されると、探されるまでも無く、私は一人で戻ってこれるのよ。そう、こいつにこいつに不本意ながら助けられてしまったけれどもね。ふん、全く、あんたは遅すぎるのよ来るのがー」

「なに、何変な勘違いしてんのよあんたは!別にそんなんじゃないわよ。私は、たまたま出会っただけでしょうが!」
17:55~
「なっあんた!」
「なっ、何言ってんのあんた!」
「なっ!」
19:22~
「あっあの男は…あの男は…全く、何を言ってるのよ。私は、あの男は最後までバカだわ。あいつは、あいつは、諦めてばかりで、確かに、下僕とは違うわね。下僕は最後まで、諦めない心を持っている。だけどあいつは…すぐに諦めてしまった。それがあいつと、下僕との違いなのね」
「別に、気にかかってるわけじゃ」
「っ…下僕」

21:08~
「この、壁の先に、第4ステージが待っているというのね。行かなくてはならないわ。私も強くなって、さちこちゃんを救わなきゃ」

150ミリ
4:07~
「全く…こんあちびっちゃい、ちびっちゃい男の餓鬼が引っ付いてるなんて」
5:15~
「全く、鬱陶しいわね」
5:55~
「なっ」
「あっ、何やってんのよあんた」
7:40~
「全く下僕うるさいわねー」
8:20~
「全く、ほんっとに間が抜けてるわねあの下僕は」
「知らないわよそんな事。あんたは、あんたはそれぐらいになってた方がお似合い」
「全く、なあさけない男ねーネクロフィリアの男。でかいこと」

11:26~
「ん…こんなもの、こんなもの分かる訳ないじゃない」
「最終ステージだというのね。これを乗り越えれば、これを乗り越えば、これを乗り越えれば、仮想空間から出られるというのね。晴れて修行を」
「っ…下僕、あんたは、あんたは私を守るって何回も何回も言っているわ。でも、でもいい加減、いい加減に、いい加減に態度で示して欲しっから、だからそんな口を聞くのは、そんな風に言うのは、私を守ってからにして頂戴」

151ミリ
2:58~
「全く呆れ、呆れた男ねーあんた達はもう」
「全く」

152ミリ
なし

153ミリ
18:44~
「はっはっはっはっ……。私も、私もこの修業空間で強くなってみせる! 私も、私も力を蓄える! 私だって、女の子を守りたいんだもの! 私だって女の子を守るためにも、強さを、強さを求めなくてはならないのよ! だから私は行くわ。私は突き進んで見せる!」
「あっ……出口? 出口なの? まだボスに遭遇してないような気がするんだけど」
「あっ……ここは、あっ、ここはピラミッドの頂上?」
「この頂上で、あっ……」
「ボスが現れる空間だというの? この先に、この先に一体何が待っているというの? 私も、今頃、今頃下僕も、下僕も戦っているはず。あいつも、あいつもあれであっ……」
「あっ……!」
「い、今後ろに何かいたような……気のせいかしら? あっ! そこにいるわね! そこにいるんでしょ! 姿を見せなさい!」
「なっ、待ちなさいよ! 怪しい奴め! 怪しいやつね、私が討ち滅ぼしてみせるわ。あんたこの空間のボスなんでしょ!あっ……」
「暗い、暗い空間……これがたとえ帽子の助が創りだした仮想空間の罠だったとしても!あっ」
「何が、何が待っているというの?」
「あっ、そのくらい分かってるわよ。この空間が帽子の助の創りだした仮想空間である以上、何か罠があることぐらい分かってるのよ」
「な、なんですってー!」

154ミリ
2:48~
「あっ」
「なっ……こ、ここは、ここは一番上まで来てしまったというのね。まだボスに出会っていないのにこんなに進んでいいのかしら。……でも戦わない、戦うよりは戦わない方が楽に決まっているし、これもこれでアリなのかもしれないけれど、これは修行になっているの?」
「あっ青空が悠々と広がっているのね。このお青空、いくら仮想空間といえど、青空は悠々と広がるのね。それが青空、あっ! ……なっなに? 今後ろに!」
「今、後ろに何かいたような……私の気のせいだっt」
「あっ! そこにいるのは何者!?」
「あっ……こっちへどうぞですって? いいわよ行ってやるわよ上等じゃないのどうせこ、こっちにしか行く道ないんだから。罠かもしれなくても帽子の助の創りだした罠かもしれなくても、突き進まなくては。私には強くなる手段が他にないし。……んっ行くわよ」
「あっ……真っ暗で何も見えないじゃない。こんなところで、闇の中でいかがわしいことでもしようとしてるんじゃないでしょうね。冗談じゃないわ。そんなことがあってたまるもんですか! ……あっ」
「あなたが、あんたがな、何を企んでいるのか知らないけどね。あんたなんかにやられれ、やられる人間じゃないのよ私は」
「なっ、あ、あなたは!」
5:18~
「あなたの、あなたのその顔はっ……まさか、そんなっ……確かに前回は暗がりだったから分からなかったけど、よく見たらその顔、その顔は!」
「嘘……嘘でしょ? どうして? どうしてあなたが、ここにいるの? あなたは、お姉様?」
「あっ、お姉様」
「どうし、て、どうしてあなたが!」
「あっ」
「ち、違うのお姉様!それは……」
「あっ……」
「そ、そんな、お姉様と、お姉様と戦うなんてこと私には出来ない!」
「うっ、そんな、お姉様!」
「っ!」
「あっ、これが私の……」
8:03~
「お、お姉様違うんです私、大丈b」
「確かに私はお姉様に、お姉様に守られるだけだった」
「お、お姉様……?」
「お姉様に、確かにお姉様についていれば、私は、私は男のことを考えずに、幸せになれるのかもしれない。だけど本当に、本当にこの人はお姉様なの? ここは仮想空間、お姉様、お姉様の姿をした幻影ではないの?」
「あっ、わ、私……」
「あっ」
9:55~
「魂は生きていた? そんなことが起こり得るというの?」
「お姉様が、私を」
「わ、私とコンタクトを取れる手段を探していたというの? お姉様は私のために」
「べ、別に男との接触が多くなっているわけではないんです! 私お姉様との誓いを忘れてなんかいませんから!」
「あっ」
「技術を持っていたというの? お姉様待って、どこへいくの? お姉様!」
「あっ」
「あっ、お、お姉様?」
「あっ!」
13:00~
「っ……お姉様……お姉様の入ってることは真実なの? それとも本当に、仮想仮面の軍勢の誘惑なの?」
「男と共に、あってはいけないというの? お姉様」
「あっ」
14:33~
「お姉様! お姉様いかないで! お姉様……」
「私は、忘れてなんかいない……。お姉様を自分の手で殺してしまったあの時から、男には気を許してはならないと、それぐらい私には分かっている」

「どうしてって……」
「お姉様……」
「変わってなんか、いません。私はお姉様と共に在りたかった。お姉様と一緒に……」
15:28~
「あんたの馬鹿ー! あんたのせいで! あんたのせいでこんなことになったんじゃないの! に組の団長のお、に組の団長め、あいつのせいでお姉様が大変なことに!」
「お姉様に、お姉様に、お姉様に襲われr」
「はっ……私が、私がお姉様を刺してしまったの? 」
「……あの時から消えない。私の中に残る、十字架が消えてなくならない。だから男に心を許してはならないと、ずっとずっと思っていた。だけど私は、今は私の心がわからなくて、私は、私は本当は、私の本当の気持は一体どこにあるのか、それが分からない。だから私は、あいつと同棲生活を、あえてすることによって、この気持の正体を確かめようとしていた。本当に男を」
「あっ」
「わ、私は」
「あっ!」
「お姉様……ごめんなさい。私……」
「私、私、お姉様が絶対だと思ってる。お姉様は、お姉様は正しいと。だけど……だけど、心のどこかで、お姉様の手をとってはいけないと!」

「お姉様の、お姉様の言うように、男を全てはねのけることを、心のどこかで、否定している私がいるの。すべてをはねのける。それはつまり、あの下僕のことも殺すということ。……お姉様と、共に在りたかった。お姉様というとおりに、全て、男を殺してお姉様とふたりだけでいればよかった。そう思っていたはずなのに。どこで私は、こんなにも揺らいでしまったかは分からない。その答えはまだ出せない。だけどこれだけは分かる。あなたと一緒に行くことはできない。あなたの手を取ることは出来ない。下僕を殺すことは出来ないの! だから、だから……」
「忘れているわけじゃない! ただ私は……」
「あなたの手を取ることは出来ないの!」
19:23~
「はあ!」
「私はあなたと、あなたと戦うことであなたを乗り越える!」
「っ! 私はあなたと戦うことであなたを乗り越える。あなたの、あなたの意志を乗り越えて、私の意志を、私の意志を、私の意志を、ぶつけていきたい!」
「っ……だけど、だけど」
「あっ!」
「あっ、分かって欲しいのお姉様、私は」
「あなたの、私の想いもわかって欲しい、確かにこの世は変態ばかり。男は、男は許せる存在ではないということは分かっている。それでも、それでも、理解する時間が、必要なのかもしれないと思った。あの下僕と、下僕と、下僕と一緒に暮らすことによって、下僕と一緒に暮らすことによって、あいつの、あいつの想いの強さを」

155ミリ
2:06~
「あっ……」
3:05~
「……」
「お姉様、ごめんなさい」
「お姉様、ごめんなさい、私、私は……私は、あなたについていくことが正しい事だと思っていた。……だけど、だけどやっぱり、全ての男を殺すという事は、あの下僕を殺すという事……。今は、ダメなんです……。私が、私が……あいつに靡かないということを証明するまでは、あいつを殺すことは出来ない!」
5:14~
「あっ……」
「あっ……」
「お姉様……? お姉様、どうして……? お姉様、私のためだけじゃない」
「お姉様、何かおかしい」
6:10~
「あっ……お姉様はずっと独りだったというの?」
「不幸からは逃れられたかもしれないけれど、幸せにもなれなかったというの? だから、だから私と共にあることで、幸せになろうとしているのね」

「だけど……だけどあなたの気持ちは、あなたの気持ちは、私は、私はあなたの手を取ることは出来ないの!」
「お、お姉様……」
7:38~
「あっ……体がない……? まさか……」
「あっ、今どうしてこの二人が現れたのかはわからないけれど」
8:38~
「っ……あなたとともに、二人だけの黄金の世界へ」
「確かに魅力的な話ではあるわ。でも、でも私はまだ、この世から、この世から逃げ出すことは出来ない!」
「うっ!」 
「お姉……様……お姉様も、ずっと苦しんでいたのね……っ今分かったわ。お姉様は強い存在だと思っていた。私を守ってくれる、何ものにも挫かれることのない、強い意志を持った、強いおん、強い女性だと思っていた。だけど違ったんだわ。お姉様もまた人間、辛い事苦しい事いっぱいあって、心が歪まないはずがないのよ。……っお姉様の心だって、ずっと苦しんでいたんだわ。だからこんなにも必死なんだわ。だからこんなにも、こんなにも、っ……狂おしいほどに、私を求めていてくれる」
11:02~
「あっ……それは……それは……私にだって、まだ分からない。でも、でも! でも私は、私は……。私はまだ、ばっさりと、全ての男を斬り捨てていいと、そういう気持ちを、そういう気持ちを持つことが出来ない。お姉様との、お姉様との生活は忘れられない。お姉様とともにあった日々。確かに幸せだった。あの時の私だったら、有無を言わさず、有無を言わさずはいと答えていたわ。きっと、きっとこの世界を捨てて、幸せに過ごそうと思っていただろうけど」
12:58~
「あっ……武器が、武器が放されてしまった」
「私は、それでも私は、あなたの手を取ることは出来ないの!」
「あっ……」
「お、お姉様……? お姉様!? どこへいったの!? お姉様……どこへ、行ったの?」
14:41~
「後悔するというのね! だけど私はそれでも!」
「確かにに組の団長に関しては死んでいいと思っている。でも、で」
「だけど、だけど、私は……」
「そう、これが私の忍法、私の忍法」
「忍法」
「あっ……お姉様の、お姉様の精神が、この世に保てなくなる。……お姉様……お姉様のこんな姿見たくない」
16:09~
「お、お姉様? お姉様の」
「あっ……お姉様が、お姉様が」
「な、なに? 何が起こったの?」
「お姉様、お姉様は、独りぼっちでいたのねずっと、孤独で、苦しんでいるあまりに、こんなにも狂ってしまったんだわ。お姉様は、強い人間だと思っていた。それは間違いだった。私は、お姉様に守られることばかりで、お姉様自身の心を、一度も見てなかったんだわ。お姉様はずっと苦しんでいたのに、お姉様が生きている間に、渡しが少しでもお姉様の心を理解してやれていれば、こんなに歪むことはなかったかもしれないのに、こんなにも、こんなにも醜い姿になってしまうほどに、お姉様の心は、壊れてしまっていたのね。私はあなたについていくことは出来ない。だけどせめて、だけどせめて、私にあなたが、あなたが私を救ってくれていたように、今度は私があなたを救ってあげたい!」
「それは、それはまだ、この世界を捨てることが出来ないと思っているから」
「確かに絶望しか無いと諦めたこともあった。一度は……」
「あっ……一度はこの世界を捨て、捨てて、生まれ変わっ生まれ変わろうと思ったこともあったけど」

「あっ……」
「絶望感を抱いたことはあった。……だけどあいつが、下僕が言っていたの」
「この世界の希望を見せてやるって、あいつが言っていたの。そして、約束……されたのよ。その約束が果たされるまでは、死ぬことは出来ない……! この世界を捨てることは出来ない! 下僕の許を、離れることは出来ないの。だから、ごめんなさいお姉様、あなたとともに行くことは出来ないの。もう少し待っていて欲しい。もう少し見極めさせて欲しい。あの下僕と共にあり、そして」

「あっ……お姉様……!」
「えっ……?」
「なっ……! その、歪んだ体……」
「こんな姿になっても、私を求めるなんて、お姉様、お姉様……っ……私、とんでもないことをしていたのね。こんなに苦しんでいたお姉様に、ただ縋るばかりで、お姉様に何一つしてやれなかった。お姉様、ごめんなさい!」
21:47~
「お姉様……」

156ミリ
2:37~
「お姉様、お姉様の気持ちは確かに受け止めてあげたい。だけど私には、私にはこの世界を捨てきることは出来ないの。それがどうしてなのかは分からないけれど、……っどうしてこんなにも惜しいのかは分からない。それでも私は、あなたの手を取ることは出来ない!」
「あっ……そういうことじゃないんです! ただ私は……」

157ミリ
なし

158ミリ
なし

159ミリ
19:30~
「お姉様……」
「あっ……」
「あっ……あれは、あれがお姉様の歪んでしまった体」
「お姉様……お姉様……! っ! 私は…… っお姉様が、こんなことになってしまうなんて……思わなかった」

「あっ……」
「あっ……お姉様が……お姉様が、こんなにも」
「あっ、お姉様……お姉様、私はあなたに、付いて行くことは出来ない。でもっ」


160ミリ
2:44~
「あっ……」
「あっ……お姉様」
「お姉様、お姉様っ」
「お姉様……お姉様はこんなにも、こんなにも苦しんでいたというのね。お姉様は、お姉様は強い人間だと思っていた。でもお姉様は、お姉様だって、苦しんでいたのに、私はそれにも気づけずに……」
「お姉様……お姉様」
「お姉様……このままじゃいけないわ。このままじゃいけない。こんな、こんな苦しんだまま」

5:03~
「こんな、こんなに苦しんだままのお姉様を、このままにしておくことは出来ないわ。こんなにも、あの時とはまるで別人なように変わってしまったお姉様。その原因の一端は、私も担っているのかもしれない。お姉様だって苦しんでいたのに、ただ私はお姉様にしがみついて甘えていただけ。あの時少しでもお姉様の苦しみを分かってあげていれば、こんなにも狂ってしまうことはなかったかもしれないのに、私がしたことといえば、ずっとずっと甘え続け、そしてその生涯を私が終えてしまった。っ……ずっとずっと、苦しかった。お姉様h」
「お姉様、お姉様は、ずっと、独りで……」

「っ……」
「あっ!」
「あっ……お姉……様……私は、どうしたら良いの……? このまま放っておいてもお姉様は救われない。でもお姉様とともに行くことは」
「あっ! ……あっ……私……」
「このまま……このまま刺し貫かれて、お姉様とともに、行くというの……?」
7:06~
「なっなにをするんですかお姉様! お姉様」
「私がぼーっとつったっていたから、ぼーっと」
「あっ」
「あっ、お姉様待ってください。待ってくださいよお姉様!」
「あっ、私、私強くなりますから、見ていてくださいお姉様。お姉様は、お姉様はとても素敵な人だわ。お姉様はとても凛々しくて、かっこ良くて、お姉様は、お姉様は素晴らしいわ。だから私もお姉様みたいになりたい。男を全てはねのけられるような、そんな素晴らしい存在になりたいわ。今の私はまだ、弱いから」
「お姉様ー!」
「ハアハア……いたっ!」
「お姉様……! ありがとう、お姉様」
「お姉様……はい、行きます。私、お姉様と一緒じゃ」
「お、お姉様」
「お姉様……そんなに私を子供扱いしなくてもいいのに……」
「ああお姉様、そんなふうに私の頭をなでなで」
「お姉様……私そんなに子供に見えますか?」
「お姉様……」

10:01~
「はい! お姉様! はあー!」
「あっ! カラス! はあー!」
「ああ、私、ついカラスに気を取られてしまって、雄のカラスだったからつい……」
「うう、ああ、お、お腹の音が……」
「わ、私よわ、弱くなんか、子供なんかじゃなりませんから!」
「あっわっあっあった! だ、大丈夫です。私、そんなに、弱くなんか、弱くなんかないんです! だからお姉様! お姉様私、私ーあなたにずっと付いていきますからっ」
「うう……あ、はい……お姉様に、こんな子供じみた姿しか見せられないなんて……恥ずかしいったらないわ」
「あっ、そこにいるのは何者? そこにいるのは誰だか分からないけれど」

「あなたは誰なのかさっぱりわからないけれど……見せる気はないのね」
「所詮、所詮気持ち悪い男に、あっ、はああああ!」
「くううう! うっ」
「私……私はまだまだ弱いというの? 行くわよ! 忍法! 忍法!」
「忍法的当ての術。私の忍法忍法的当ての術」
「すごい……! すごいわ。世の中の忍者族は、こんなにも強い力を蓄えているというのに私と来たら、私と来たら忍法的当ての術で満足しているような、そんな弱小者。こんなんじゃお姉様の手を煩わせるだけよ」
「私、いつまでこんなに」
「あっ……そうですね。私、弱音を吐いてばかり」
「特訓を、特訓をするんですねお姉様。私未だにお姉様に全然追いつけなくて、お姉様、こんな私は弱いですか?」
「お姉様……」

「どれだけしつこい相手が現れたとしても」
「え、お、どういうことかしら。それは、つまり、と、あっ、それはつまりどういうことなの、どういうことなんですか?」
「あっお姉様……」
16:15~
「そうだったわ……お姉様は言っていた。私がとても、とても純粋だから、純粋だから、汚れさせたくはないって、あれはそういう事だったんだわ。お姉様自身が、男に汚された思い出があったから、だから、私にそんなことを言っていたのね。私はそんなことにも気づけずに……くっ!」
「お姉……様……あなたは……お姉様の気持ちはわかるわ」
「お姉様がどれだけ、どれだけ辛い出来事があったのかは分からない」
「お姉様がどれだけ辛い目にあったのかは分からない。私はお姉様よりもずっとずっと、ずっとずっと子供だから、だからお姉様の苦しみには、苦しみを真に理解してあげることはできないのかもしれない」
「私に出来ることは、私に出来ることは」
「私に出来ることは、これしかない。狂ってしまったあなたの魂を、私が絶ち切ることで、あの時の繰り返しになってしまうかもしれない。だけど私自身が、私自身が、あなたに止めを刺す事で、あなたの魂を、救ってあげられるのなら、私が……」
「このまま魂を残していても、どんどんお姉様が壊れていってしまうだけ。なら……」
「ああ……お姉……様……」
「きっとお姉様を救ってあげられるのは私だけだわ。こんなに歪んでしまったお姉さまを、救えるのはきっと、私だけっ……お姉様……このまま、この世に、この世に縛られていても、きっとお姉様は余計苦しむだけ。……一緒に行くことはできない。だけどせめて、お姉様の苦しみを解き放ってやることが出来れば、どうすればいいの私は……どうすればいいの? っ……
今まで、色んな男に出会ってきた。色んな男と出会い、そして苦しんできた。確かに、苦しかった。でも……下僕……!」
「さちこちゃん、さちこちゃんも苦しんでいるのよね。あの時、ネクロフィリアの男に囚われの身となった、なっていたあの時」
「あっ……!」
「あっ」
「どんなに、どんなにやられても、どんなに辛くても、何度も何度も、諦めることなく立ち止まっ立ち向かって、私を守ると、この世界の希望を見せてやるって、あの男は言っていた。だから私も、諦めてはいけない……。お姉様を救うことは諦めてはいけない……!」

161ミリ
3:09~
「お姉様、私はお姉様を救ってやらなくちゃいけない!」
「あっ……お姉……様……」

8:23~
「お姉様……」
「うっ……」
「私はあなたに付いて行くことは出来ない。だけどせめて……あなたの魂を、救ってやれれば……!」
18:52~
「うっ……私はこんなところで倒れている場合じゃないのに、くっ、お姉様を、お姉様を、救いたい……! っお姉様は、あんなに苦しんでいて、あの時はただ、斬り刻むしか出来なくて、でも、こんなんじゃ……」

162ミリ
2:21~
「そんなっお姉様……!」
18:15~
「あっ……」

163ミリ
1:50~
「うっ……」

164ミリ
なし

165ミリ
なし

166ミリ
なし

167ミリ
1:48~
「うっう……」
  1. 2011/09/21(水) 05:08:13|
  2. 忍☆忍
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