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つれづれ2

バトレボ
ちょっとやってみた。
自分のポケモンが使える面なら読書でもしながらボタン連打で進められるが、ルーレットで自分と相手のポケモンランダム交換とか、レンタルポケモンから選択の面が辛い。
レンタルは攻撃手段がみだれひっかき炎の渦のみのモウカザルとかばっか。もうちょっとマシな技覚えてろよ。

今のところポイント稼ぎがBP稼ぎより辛くてななこがななこっぽくない。後半なれば稼ぎ所が出てくるんだろうか。
というかポイント使えば見た目変えるだけじゃなくてほえるの技マシン無限入手とかできるんだね。2+ざまあwwさんにはひどいことをしたね……。

あとwifiランダムもやってみた。
ついにふりゃぁ流星群でガブリ撃破するという目標を成し遂げた!
これ楽しい。



世界樹Ⅲ
まだ届いてない。
多分これは始めたらやめられないし、あと2週間ぐらいは放置したいからまだ届かなくていいんだけど……。

予定
ゾディアック♂ 魔法病み目要員
モンク♀ 回復ロリ要員
プリンセス♀ 補助キラキラ目要員 
ファランクス♂ 防御おっさん要員

残り1枠が隠し職用予備で、当面はパイレーツ♂ウォーリア♂バリスタ♀ファーマー♀辺りを交代制で入れて使用感を見ておく感じにしようと思ってる。
とにかく男女比とか役割とかのバランスが整ってないと気が済まない。ほぼ見た目で選んだけど割とバランス取れてる気がする。攻撃専門の人をちゃんと育てないと攻め面が弱くなるかな。

そういえばファランクスとファーマーがファまで被ってる所為でペペペペペとかでパーティ表現できないな。そこは考慮してネーミングして欲しかった。そんなところに気を回さないか普通。


シルドラ
とりあえず適当にクリア。
syldra.jpg
移動し続けないといけないから指が痛い。

そして今脱衣モードを途中帰還なしで進めて9面のジャガーノート&要塞ラッシュで詰んでる。
難しいよう……。
プレイ時間1時間とか嘘乙だわ。
  1. 2010/04/02(金) 06:11:37|
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遅れてきたBLEACH DS 4th フレイム・ブリンガー感想

かっこいい行動を取るとSR(Soul Raiting)が増加して攻撃力upなど有利な状態に!
さらにSRが一定値になるとOS(Over Soul)状態になり必殺技が使い放題!

OS+SR=OSR

狙ってるとしか思えません……。
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  1. 2009/08/31(月) 22:14:22|
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あとなんだEver17

一応一言コメント。
第3視点の獲得からの怒涛の展開と伏線回収はすっげー面白かったよ。ただその為にそれなりの出来の恋愛ADV部分をプレイしないといけないのは苦行。評判を知らずにプレイしてたら確実に投げ出してる。
でも何も知らない状態から最後までプレイ出来たら、きっとその感動は計り知れないんだろうなー。

ブリックヴィンケル発生原因考察とかちょっとしたかったけど、細かい事書くには再プレイが必要になるわけで、そこまでする気力も時間も無い。そんな感じ。
  1. 2009/07/19(日) 22:39:44|
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 す

今更イリス症候群をちょくちょくやってる。ちょっとマウスを動かすだけの手軽さゆえの中毒性。
今回は最初から悲しげだから驚く事も無いだろうと思ってたら、突如として別領域からの刃がっ。全体的に画面の挙動がおかしいのはこの辺が原因だったのか。やってくれる……
なかなか50000点より先に進めないなー。
  1. 2009/06/04(木) 22:14:14|
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BLEACH The 3rd Phantom日記3

ブリーチタワー完全制覇ー。仲間は計55人。
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  1. 2009/05/05(火) 20:22:16|
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BLEACH The 3rd Phantom日記2

多分あと1回ぐらい
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  1. 2009/05/04(月) 23:41:36|
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BLEACH The 3rd Phantom確実に日記ではないクリア日記

オワタ

全体として、BLEACHキャラでSRPGが出来るゲーとしては何の文句も無い出来。
しかし一般SRPGとして考えるとシステム的にもう一歩詰めてれば良作だったのに、という点がちらほら見受けられる。グラフィック・ボイスギャラリーとか2週目引継ぎ要素は欲しかったなー。

まあ十二分にハマったし、今もブリーチタワー攻略に勤しんでいる。現在28階。
以下細々した点を適当に長々と。
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  1. 2009/05/03(日) 09:28:50|
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彼の道の終焉は何処か

もう8月発売のこれ買うよ。
BLEACH DS4th: フレイム・ブリンガー公式サイト
漂うクソゲー臭とか関係ない。
だってこんなにこの二人プッシュされたら買わざるを得ないじゃないか。どんだけ稼げると踏んでるんだよ。正解だよ。えげつねえな。


そしてそれを楽しみに待ちつつも予習がてら前作買ってみた。
CA330229.jpgCA330230.jpg
何故か付録的なものが全て2セットあった。意味が分からない。

どうやら戦略シミュレーションらしい。
1と2は格闘らしいのでスルー。
なんというかもうアクション系には技術的限界を感じるんだよ。
近S→S→近S→S→マッパ→(RC)→HS→パイル
以外のロマンキャンセル出来ないもん。
タイミングという言葉が存在しない、お淑やかなゲームの方が最近は嬉しいんだ。

DS以外にも十何作か出てたのは適当に調べて安かったら買っても良いんじゃないのかな。やる時間あるのか知らんけど。


よし、これからまたプレイ日記でお茶を濁す日々が始まるお…。
  1. 2009/04/27(月) 23:26:01|
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Ever17

書いてしまった以上やらないといけないような間違った衝動に駆られたから始めてみたよ!

恋愛ADVというものに関しては全くの門外漢ながらも、シナリオ高評価という情報のみを頼りに購入してみたこのゲーム。
とはいえ正確には東京魔人学園剣風帖で選択肢でストーリーが云々かんぬんなゲームは経験している。その時は主に戦略シミュレーション部分を目的にプレイしていたので、アドベンチャー部分はまあ正ヒロインぽい人寄りに選んでいれば間違いはないだろう、ぐらいの気持ちで愛友喜同冷悲怒悩を入力していた。ところがアドベンチャー部分は単純に見えて割と複雑な好感度増減によるフラグ管理が行われる高難度パートだったらしく、やたら抱き合ったりしてた癖にクリスマスデートに誘ったら断わられるという、かなり不可解な現象が発生して呆然とするしかなかった。
そうして長い長い物語の中9割9分まで正しい選択をしても1つフラグ立てを逃すだけで全ては水泡に帰すという、恋愛ADVの恐ろしさの片鱗を味わったのだった。

まあそれはいいとして、とりあえず1回クリアした。
海底奥底に閉じ込められて、普通の人間かと思われたヒロインが実体の無いAIだったり、普通の人間かと思われたヒロインが不老不死だったり、量子力学の多世界解釈が持ち出されたり、致死性のウィルスが蔓延したり、ラブシーンを演じたり、そんな感じで普通に終了。1回クリアした程度ではダメっぽい。これをおそらく5回程繰り返さないと大どんでん返しの真実には辿り着けないであろうと思うと多少気が滅入る。
表情や場面切り替えのウェイトとかなくて、メッセージ表示行数がもっと多ければストレス無く読み進められそうなのに。全部メッセージスキップしてからヒストリー機能で読めばそれを擬似的に再現出来なくもないが、やはりゲームである以上、絵や音が付随している事を前提に書かれた文章であるはずで、そういう訳にもいかない。
ゲームだからこそ、その辺の退屈さはゲーム性によって補われるべきで、プレイヤーに任せられた行動が選択肢の考慮のみというのは、些か怠慢だとも思うが…。

それでも謎がそこかしこに散りばめられていて、その解決への期待感は大きいのでプレイ欲が完全に失われるほどではない。日々私は”なんでミステリ=密室殺人の傾向がこんなにも強いんだろう”と思っているので、こういう人が死なない謎解きは好きだ。
ラストのループしている、という文もプレイヤーがNewGameを選択する事さえも物語世界の一部と予感させて面白い。
とは言え今のところ、普段ならなんだこの糞キャラは、と切り捨てているような不可解な思考描写も、きっと後の展開への伏線に違いない、と見做して過剰に期待を膨らませすぎているという可能性も否めない。全ては事前のシナリオ高評価という情報の絶対的な信頼に拠っている。それが正しいのかどうかは最後まで分からない。結局のところ、ネタバレは食らっていないかのように見せかけて、大どんでん返しがあるという事実を知ってしまっている時点で、純粋には楽しめていないのではないかという気がしないでもない。

具体的な内容についてはもうちょっと進められたら書けばいいんじゃないかな。
  1. 2009/03/12(木) 23:32:00|
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ハコ1ミリ見てたら

ミリしら動画でよもやアンディーメンテと言う言葉が出てくるとは思ってなかった。

私にはやたらフリーゲームに執心していた時期があって、その頃の有名どころの作品ならそれこそやり尽くすぐらいの勢いでプレイしていたように思う。
そのことを思い出していたら懐かしくなってきたので、ハコのラジオの話も含めて、好きなというか思い出に残るフリーゲームの話を10ぐらい。有名どころばっかりなのでちょっとフリゲ触ったことある人なら説明するまでも無いはず。多くがかなり昔にプレイした記憶頼りだからレビュー的なことなんて書けないけど、製作チーム名なのかサイト名なのかゲーム名なのかよく分からないので統一性ない感じで以下。

アンディーメンテ
これについては過去にいっぱい書いたので言わずもがな。

カタテマ
魔王魔王物語魔王物語物語
システム、バランス、グラフィック、ストーリー、どれを取っても高レベルな名作。
中篇というから10時間ぐらいで終わるだろうと思って軽い気持ちで手を出したら、結局隠しボスやら何やらやることなくなるまで続けて40時間ぐらいやってた。これがついこないだかと思ったらもう丸一年前のことだったので切なくなる。
とりあえずチンポ野郎が衝撃。

・タイムアタック!RPG
は、RPGだと言われたからまず何気無く取った行動が、ゲームの意味を知るにつれて見た目以上の意味を持ってくる感覚が好きだ。自分で選択した結果であるということを強く感じて、それが重く圧し掛かる。

・愛と勇気とかしわもち
かわいらしいパズルゲームです。ほんとだよ!

SilverSecond 
名実共にNO1ではないかと思う。
・シルフェイド見聞録
ツクール製なのにそれを感じさせないギャグADV。こんなことも出来るのかといった感じ。
ギャグのみならず、さりげなく進むシリアスストーリーにも注目する。
ええいシークエンス7はいつになったら来るんだ。

・シルフェイド幻想譚
個人製作かつフリーシナリオRPGでこのボリュームは圧巻。大ボリュームと言っても無駄にプレイ時間が長くなるわけではなく、短時間でクリア出来て高密度な内容を実現している。

・シルエットノート
これはフリゲじゃないんだけど、好き過ぎて普通に買ってしまうというフリゲプレイヤーにあるまじき行為を犯してしまった。いや作者の支援の為に気に入ったなら買うべきなんだけど。
本編の面白さもさることながら、二次創作機能でほとんど無限に楽しめることも考慮すると値段以上の価値は確実にある。
二次創作は思い出の檻のセトのヤンデレっぷりが好き。

・モノリスフィア
面白いけど、どうもこういうアクションは苦手で普通にクリアする以上にやり込むことは出来なかった。人間辞めた様な方々は本当に別次元の存在。

コープスパーティー
これプレイした気になってたけどやったのは囚人のペル・エム・フルの方だったらしい。なんかごっちゃになってる。
かなり古い作品なのに今頃になってメディアミックス展開されてるのにびっくりだ。


ここから動画と関係ないゲーム。

さくらやまスクエア(跡地)
・AMEL BROAT
多分初めてハマったフリーゲームだったと思う。古き良き時代を感じさせる王道的RPG。
何故か「満員電車のしゃけ弁当」というBGMがすごく好きだった。聞いただけで泣ける位格好良いんだ。

・Cresteaju
フリーゲームで自作プログラムで3Dの戦闘システムは当時としては革新的だったと思う。前作から順当な進化を遂げていた。

GeraHa'sHomePage(凍結?)
・Rebellion・Istuooll
勝手に戦ってくれる軍隊に指示を与えて進む、リアルタイムストラテジー的なもの。それなりに考えないとクリアできないバランスで中々面白い。
グラフィックはかなりアレだが、ゲームの肝はシステムにあると思うのでそんなに気にならない。
レベルを下げるアイテムでステータスが際限なく上げられるので、無駄に1桁変わるぐらいまで上げてたら隠しボスが2秒ぐらいで倒せるようになってた。どうでもいい。

・Spiritual・Blade
やることが増えたり3Dになったり、これも順当な第2作。ただ操作性が悪化している気がしなくも無い。

夜明けの口笛吹き(跡地)
2chのツクールでゲーム作ろうぜみたいなスレ製。あそこはちょっと覗いた感じ玉石混淆の激しいクソゲーの宝庫だったが、その中で作者のセンスが光って一躍有名となった作品がこれ。
ゲームシステムはほぼツクールデフォルトなので敢えて語る部分は無いが、とにかくまるで夢の中にあるような退廃的な雰囲気が秀逸。醜い街の現実的な悲壮に始まり、最終的に哲学的で理解し難い方向に物語が発散していく、心地良い中二病の感覚に浸れるゲームだった。

イストワール(後継サイト)
余計な要素を排し、高難易度・やりこみ要素などに満ちたツクールRPGの究極系を感じる。
まず見ず知らずの土地に何の説明も無く放り出されて、そこから少しずつ世界の全貌を明らかにしていくゲームであり、また物語最大の謎は通常のRPGで考え得るダンジョンを進んでボスを倒すといったレールに沿った方法のみでは解けず、正に自らの力で正解に辿り着かなければならない。これは非常にゲームらしいゲームだと思った。
第1世界存在とかのフレーズに漂う中二的雰囲気も良し。
ただ私が始めたバージョンが偶々「高レベルの仲間が最初からいる」という致命的なバグを抱えたバージョンで、しかもそれが普通だと思ってプレイしてしまったのは悔やまれる。それでもヌルゲーという程の難易度ではなかったのが恐ろしい。

ステッパーズストップ
アンディーメンテ関連とも言えるが、こちらの方が中二力が高いかも。ここも大量に作っていて数十作はプレイした中で特にこれというものは
・フィラデルフィア演義 
数字が大きい方が勝つという単純明快なシステムながらも、戦略を立てる余地は大いにある。
そして中二的ストーリーが素敵。殺したくないけど人を殺してはならないというモラルに従うべきではないから殺さなくてはならないとか、武力なんかより情報を扱える組織最強とか、その辺が印象に残ってる。

・意思と存在のジャンケン
グーかチョキかパーを選択するという更にこれでもかというぐらい単純明快なシステムながらも、意外性に満ちた攻略法と、下らない事をシリアスに行う馬鹿馬鹿しさが相俟って非常に面白い。オチも好き。

KMQ SOFT(公開終了)
ディアボロの大冒険についてはこのブログ作成直後ぐらいにちょっと書いた。シレンとかやったことなかったけどものすごくのめり込んだ。今は変愚蛮怒は中毒性高そうだなーと思いながら、あまりに敷居の高さに手が出せないでいる。


時間さえあればまたやり直したいゲームがいっぱいだ。時間さえ…。
そしてそれより何よりもrokuzouさんの作ったゲームというものが気になって仕方ないしやってみたい。
  1. 2009/01/25(日) 06:43:15|
  2. その他ゲーム
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