FC2ブログ

たかいよー

BLEACH31,32,33巻買った
[たかいよー]の続きを読む
  1. 2009/06/12(金) 00:54:25|
  2. BLEACH
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

最早自分でも何をしているのか分からぬのだ

BLEACH29,30巻買った。31巻からは値段が上がってたから勇気がいるなー。
ちょっと感想っぽいメモ。
[最早自分でも何をしているのか分からぬのだ]の続きを読む
  1. 2009/04/29(水) 00:19:32|
  2. BLEACH
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

順調に迷走中

BLEACH25,26,27,28巻買った。もう普通に集める事にする。
この辺りは絶賛見限り中で流し読みしかしてなかったから、思い出した事とか単なるメモ。
[順調に迷走中]の続きを読む
  1. 2009/04/21(火) 19:47:21|
  2. BLEACH
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

BLEACHの漫画とか小説とか

勢いに任せていっぱい買ったよ。
以下軽く感想というかコメント的なもの。
[BLEACHの漫画とか小説とか]の続きを読む
  1. 2009/01/18(日) 23:59:04|
  2. BLEACH
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

忍☆忍の与える多大なる影響のこと

今回は大丈夫だけど、記事タイトルにBLEACHが入ってるときは本編の話をするので、loli.com氏の考案した知らないアニメに即興でアフレコするという遊びをBLEACHのアニメ映像を用いて行ってるような人がもし居たら読まない方がいいかも。といっておきます。

先述の通り41ミリが良かったので何回も見てた。そうしているうちに更に続きが気になり始める。幸い手元にコミックスが20巻まであったので改めて読み返してみて、ここどういう風に辻褄合わせるんだろうなーとか色々妄想した。すると今度は本編の展開について真剣に考えるようになり、まだ見てない部分(ジャンプ掲載以外の番外編など)が気になる。こうなるともう止まらない。
現在発売されている本編のストーリーや設定に関わる出版物は買い集めることにする。

色々と期間限定ゆえに取り返しの付かないものもそれなりにある中、さしあたっての問題は映画。この間まではわざわざ見に行くことは恐らくないだろうしテレビで見ればいいかと思ってたんだけど、放送されるのは恐らく1年後、DVD発売でさえも9ヵ月後であることと、割と興味の対象の移ろいやすい私の性質を考慮すると、いくらなんでもこのBLEACH熱の高まりは数ヶ月も持続出来るものとは思えないので、ならばその頃になってから見てもあまり価値は見出せないのではないかと思う。つまり最大限に楽しもうとするならこれはもう今見に行く外ないということになる。
上映は1/16までらしい。局所的に忙しいのは今日までで明日は空いてるのでギリギリ間に合う。

というわけで明日行ってきます。
仮称さんは随分長い間映画はテレビで見るものだと決め付けて生きてきたから相当な出来事です。一番最近見に行った映画が確か幽遊白書の第1弾(1993)だからね。懐かしくもド嵌りしていたあの頃。
映画館の入り方が分からないぐらいの状態だけど、行くと決めてから今までワクワクが止まらないので選択は間違ってないと思う。
とりあえず眠くて仕方ないので久しぶりに自主的に寝る。
  1. 2009/01/15(木) 23:52:48|
  2. BLEACH
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

今日という日の意味するところ

きゅうりの酢の物を作ったよ。
  1. 2009/01/14(水) 22:07:22|
  2. BLEACH
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

BLEACHのおはなし

忍☆忍見てると普通に本編を見たくなってくる。劇場版第1弾をアニマでやってたので見てみた。軽く感想。

世界崩壊を企むオリジナル敵にオリジナルヒロインが攫われててんやわんやって感じのストーリーなんだけど、とにかく全体的に見て無難な印象。悪く言えばチャレンジフルな要素が微塵もなく単なる映画として見たとき何の面白みもない。一角と射場の呑み喧嘩とか恋次や白夜の決めシーンとか完全に原作の焼き直しで、普通もう一捻りぐらいは入れるものなんじゃないかと思った。
また敵のキャラ描写が異常に薄く、悪には悪なりの行動理念というものが全く伝わってこない上に、やたらとあっさりと倒されてしまったので、本来あるはずの敵周辺のエピソードの深みというものが感じられない。
対してヒロイン茜雫の方は多少面倒くさい出会いであるものの、かなり丁寧に描かれており、一護が救いたいという意思に対する共感は得られた。攫われるまでの序盤の二人のやり取りや雰囲気は割と好きだ。ラストの泣かせもベタだが悪くない。
結局のところ、改めて思うところがあったのはこの茜雫関連ぐらいで、あってないようなストーリーの中でキャラが動き回るというBLEACHの基本構造に倣う形に終始している。
しかし、それが正解なのだと思う。人気キャラが活躍していればそれで十分映画化としての役割を果たしているんだ。実際私は最初の一護とルキアが死神業やってるシーンでお腹いっぱいになったし、映画ならではのクオリティで同人的要素が見れるだけでも十分。

だからこそ今やってる第3弾のルキアがフィーチャーされる感じのやつはちょっと気になる。この調子で行くとテレビで見れるのは2年後かー。お金出して見てもいいかもしれないと思ったりもするが微妙なところ。

それにしてもBLEACH今や毎年映画が作られるようなジャンプの3本指作品になってるのは中々感慨深いものがある。
少し時代を遡った話になるけど、私はZOMBIE POWDERが好きだったんだよ。あの漫画の中二心の揺さぶり方は中々のもの。多分連載当時中二真っ只中ぐらいだったのもあって、私はとりわけバルムンク様に傾倒していたように思う。でもこれは主人公が焔出したあたりから迷走して打ち切られて。
それからまた連載始めたと聞いて読んでみて、今度はルキアに嵌ったんだ。

BLEACHになってから、ネーミングセンスの中二さは相変わらず留まるところを知らないものの、ストーリーやバトルは最早ネタとしか捉えられないほどに意味を感じなくなってしまった。それでもこの人気を保っているのは偏にキャラの大量投入とキャラ付けの巧みさにあると思う。キャラの掛け合いは普通に面白い。というかカラブリは面白い。そしてキャラだけが立っているという状態は格好の妄想の材料となりえるのではないか。

そんなこんなで漫画は十数巻あたりまで持ってて、それ以降はジャンプで流し読み。アニメも十数話は見て、あとは適当にテレビつけた時にやってたら見てる。
アニメのオリジナル話はまだ全然把握してないから、常々放送してるのを見てもいいんじゃないかと思ってるけど、大抵酷い出来だなーという回にしか巡り合えなくて躊躇してる感じ。でも見たいとは思ってる。

ネタにされることも多いけど、なんだかんだで私は割と純粋に好きなんじゃないかというお話。
  1. 2008/12/31(水) 19:29:51|
  2. BLEACH
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

久保先生は偉大です

燃えるゴミ = We love fire
燃えないゴミ = We hate fire
にすべきだった。
「今日ウィー・ラヴ・ファイアの日なのに忘れてたわー」とかそういう感じ。
身近なところから中二病始めてみませんか。
  1. 2008/10/30(木) 04:12:19|
  2. BLEACH
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ